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Marie claire記事

2011’01.30・Sun

***Marie claire***

翻訳機なのでちょっと違和感ありますが…

ペ・ヨンジュン、微笑を抱いて東京での4泊5日
清潔に整えて着たスーツと安らかな微笑までペ・ヨンジュンは相変わらずだった。
ただしスキニージーンズにぶかぶかなティーシャツを着て、軽い冗談にも爆発するように笑って退ける緩さがより増しただけだ。

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東京'ヨン様'は固有名詞だ。
ただ一つだけでありそれ自体で途方もない存在感を持っている単語だ。
彼がなかなか姿を表わさないものはその名前に対する'悪い'責任感のためであることだ。
文化を越えて経済まで揺れるようにするヨン様の外出はそれでより一層用心深い。
彼が現れさえすれば空港から揺れるなかで、初めての訪問以後羽田空港を通っては最初から入国することさえなくなった。
そして1年3ヶ月ぶりの公式訪問の今回の行事のために、羽田はとても久しぶりにドアをあけてくれた。

新しく化粧した羽田の威容を自慢するので(に)これぐらいのオープン イベントがまた、あるだろうか。
ファンたちがかなり広いロビーをいっぱい満たしても足りなくて空港外部を囲んでいた。
この驚くべき風景は彼が初めて日本を訪問した時ぐらい、大きいイシューを作り出して放送に乗って広がっていった。
4千人を越えるファンたちにいつものように感謝の気持ちで、何度も頭を下げて手を上に上げてうれしいということを表現する人がペ・ヨンジュンだ。

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今回の訪問の目的の<ほほえみプロジェクト>はアジア子供たちを助けるための慈善イベントで、アジア各国のセルロブリティが一緒に集まって自分たちの愛蔵品と才能を寄付する形式のコンサートだ。
普段にも子供と環境に関することならば積極的に一肌脱いだ彼だ。
今回は慈善祭りを準備するホストになって、舞台に上がったゲストと招待された観客を見守ることまで引き受けた。
東京に留まった5日間公式行事日程はただ一日だけだった。
行事次の日は抽選を通じてあらかじめ選抜された日本ファン(パン)5千人との非公式写真撮影が予定されていた。

公式と非公式を離れて彼が心配するのはただ一つ、家族だと指し示すファンたちの待つということだ。
少しの間でも彼を見ることができるならば天気と場所に関係なしで数時間で席を守るファンたち。
12月の東京は冷たかったし、頻繁な外出を慎むのはもしかしたら彼らしい配慮であった。
しばしば顔を見せて現れてくれることが、最も良い答礼というものを分かりながらも、さっさと出ることはできない心話だ。
したがって日本に留まる間私的な外出はとても少しの間、今回の<微笑プロジェクト>の主題歌を歌った惜しむ弟(妹)キム・ヒョンジュンと夕方を共にするための外出が全部であった。

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キム・ヒョンジュンが日本にくる時ごとに必ず立ち寄るという常連ラーメン屋で彼らは軽い食事をした。
乱れないすっきりしていたスーツ姿のペ・ヨンジュンでない、ハイトップ(のこぎり)シューズにスキニージーンズを着たカジュアルな姿のペ・ヨンジュンは少し驚くべきだ。
このように緩んだ彼をどれくらい多くの人々が見たかと思いながらも、いつかファッション界の知人が清潭洞(チョンダムドン)で、ペ・ヨンジュンを目撃したことを伝えてペディン ベストにバギーパンツを着た彼の優れた'キロクチ'に対して大げさに騒いだ姿が浮び上がった。
彼は結構なかなか良いペショニスタだ。
実際に公式スケジュールを除いた日程ずっとバルキーあるニットとブルー種、スキニージーンズにウォーカーをマッチする彼のファッション感覚は考え以上で立派だった。

彼は飛行機に上がる直前までもドラマ<進呈し>撮影でギリギリなスケジュールを消化した。
共同製作ではあるが初めて製作するドラマで、特別出演ではあるが話展開の流れを導いていく重要なキャラクターを引き受けているうえにとても久しぶりに向き合ったカメラだったから、完ぺき主義者のペ・ヨンジュンならばその間蓄積したエネルギーを丸ごと一度に注いだことが明らかだ。

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"行事前日夕方、休息を取ると言っていた彼がスタイリスト部屋にいきなり入ってきた。
安らかなトレーニング服姿で一つの手には大きな封筒を持っては話した。
"この家手製ハンバーガーおいしくて。
少しずつでも皆味わえと。"そこまで彼が座る席を用意する前にトッピングの種類を説明して、本人が記憶するスタッフらの好みに合うようにサブしてくれる。
直接カッティングをしながら皆の手にもれなくハンバーガーが持たれているのか確認する。
ソファに囲んで座ってスタッフらと共にドキュメンタリー放送を見る中にも、彼が'ヨン様'ということを認識して話したり行動する人は誰もいなかった。
対話を一人占めしたり不便な沈黙で周囲の雰囲気を沈める、芸能人と向き合った席でよく体験することになる不便なことはなかった。
その場にヨン様があるとは誰も感づくことができない程安らかな時間だった。
夜10時を渡すとすぐにペ・ヨンジュンが先に席をはたいて立ち上がった。
群れの中誰かが"明日いる行事のためにコンディションを調節しに行きますよ。
仕事をする時兄さんは変わりますね"として耳打ちした。
私的なペ・ヨンジュンと功績のヨン様の間隙がどの程度なのかは計ることができないが、不幸にも彼の名前の値段はとても巨大で、仕事をする時自ら自身にかける期待値は皆の想像以上だ。
夜が明けるように彼がどれくらい自身を追い詰めるかは誰も分からないことだ。

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次の日、前日より三,四倍は増えたファンたちが明け方から席を守り始めた。
自身の部屋で見下ろせるこの痛ましい風景に彼はまた、どれくらい気をもんでいるだろうか。
午前10時を越えてホテルを出た。
私たちの前で走った彼の車がギョッとした。
すでにホテル職員が再びまん中まで出てきてガイドする程、多くの人波が集まっていたが危険なことは起きなかった。
俳優ぐらいマナーが良いファン(パン)というか。
ペ・ヨンジュンはしばらく車を止めて窓を開いて手を振って頭を下げるとみられる。
5万人を受け入れるという東京ドーム、収益を考えるならば舞台が点のように見える座席までも販売したが、全部十分に楽しむことができてこそ意味があると考えるペ・ヨンジュンらしく座席は3万人に制限された。
より一層驚くべきであることはVIP席、R席、A席の差別なしで均一なチケット値段を適用した点だ。
チケットも数回もかけて次々とオープンして暗票を防止した。
結局もう少し近いところで彼を向き合うために必要なことは、純粋に抽選を通した個人の'泣いた'繋いだのだ。
彼は今回の行事のわずかな部分らまで几帳面に取りまとめた。
事前リハーサルが続く間招待されたゲストのリハーサル場面はもちろん、彼らの同船まで点検する細心さを見えた。
控室にある間にも日本のガクト、台湾映画俳優であり歌手呉建豪とチョン・ウォンチャンなどアジア各国で招待されたゲストに先に訪ねて行って、感謝の挨拶を渡すのに忙しかった。
プレスのためのポトコルが終わった後にはカジュアルな姿の他のゲストらに比べて、いつものようにスーツを着飾った自身が過度に格式ばったことではないかに対する議論が行き来した。

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今日パーティーのホストとして招待されたゲストの指向に合わせることが礼儀ではないのか、観客が見るのに異質感を感じることはないのか絶えず質問を投げて反問した。
舞台に上がる直前までも正解はないように見えた。
一言、ネクタイの方向まで点検してまた、点検した。
舞台の後では感情の弛緩と収縮が絶えず反復されたし、彼は猛烈な勢いで自身を追い詰めてすぐ解いたりした。
パーティーが始まって、良いことに率先してくれたこれらの非常に楽しい時が熟する頃彼が舞台に上がった。
他のゲストらのように歌を歌うのも、踊ることでもない静かな出演であったのにも突然出てきた叫び声に鼓膜が裂けたと思う状況だった。
ペ・ヨンジュンが細くて長い人差し指を唇に当てて(に対し)一度、目を閉じて開いては客席に向かってゆっくり視線をそらした。
司会者も驚く程場内は一瞬に整理された。
ある優れたパフォーマンス実力を整えたアーティストがこの程度の舞台掌握力を見せるだろうか。
その日のパーティーはペ・ヨンジュンが<冬のソナタ>時着たキャメル色のコートと直接選んだワイン三本、描いてしていたネクタイまで突発的に寄付して終えられた。

5日間の旅行日程の間ヨン様あるいはペ・ヨンジュン、彼の全部を見たとはできないが彼がどんな考えとどんな気持ちで自身を動かすのか分かることができた。
彼に最も重要なことは速度や方向でない相手方に近寄る方法だ。

-Marie claire HOT INTERVIEW-


*この日程の間には「まい泉」の他に、西麻布のこんなお店にも行っていたようですよ。

西麻布_権八_1

西麻布_権八_2




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