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1996年 ペ・ヨンジュン

2011’05.25・Wed

初恋24時間密着【「ミュージックライフ」1996年10月号】
24時間同行取材『初恋』の撮影で仕事に埋もれて生きる男BYJ

ミュージックライフ1996年10_1

1996年10_2
<ああ、スターというものは?ハンバーガーで一食済まして…、長い道のりを行くのに!>
元々神経の鋭敏な人たちがよく胃腸病にかかると言うが、この間ひどい胃腸病で苦労したBYJのこのところのコンディションは話にならないほどだ。
それは薬を飲み、お粥を食べて何日間か休み、辛うじてケンチャナジョンヌンデ(大丈夫になったが)、最近は風邪までひいてポrサリ ヘルッスケジョッタ。(頬の肉がやつれてしまった。)
入院は半日だけだったが、新しいドラマに入っていくなり胃腸病になって、お腹が痛いのよりドラマが心配で頭のほうが痛かったんだそうだ。

BYJは1週間のうち4日はチュンチョン(春川)で、2日はスタジオ撮影で、プライベートな時間はやっと1日だけの強行軍の生活を続けている。

初めてメガネをとって始めた『初恋』でBYJを見た人たちは「メガネをとったらとてもきつく見える」、「タフな姿がいい」と意見はマチマチで、ドラマはまだ最初の段階だから評価を下すのは早いのだが、とにかく1,2回放送の視聴率が38%を超えたというから一応は安心の態だ。

日が昇ればすぐに始めて、一晩越した明け方に終わる彼のチュンチョンでのある一日を追跡してみよう。

<明け方から宿舎の前でファンサイン会を?>
◇7:00
朝の6時か7時には撮影に入っていくというので、その時間から同行取材をしようとすれば、MLもその時間には到着しなくてはと思い、明けの明星を見ながらチュンチョンに駆けつけたが、BYJが記者を見るなり言った最初のひとことは「ウェー ワッソヨ(どうして来たんですか)?」だった。
うらめしい気持ちを隠し、「ヨンジュンさんを(取材)しに来たんじゃないの。他の人をしに来たんだよ」と反撃したら、「ワ~、ナー ト オーバーヘンネ(僕、また言い過ぎちゃったね)」と言って、BYJは特有のハmバkウッスm(芍薬の花のような笑み)を浮かべた。

会うなり口げんかで始めたあいさつもそこそこに、健康はどうなのかと聞いたら大丈夫だと言う。
本当に胃腸病があんなにひどいものとは知らなかったとだけ言ったが、オーバーイート(食べ過ぎ)が原因らしい。
数日は食べることもできなくて、お粥で延命したと。
大部分はチュンチョンでの高校時代の撮影が押せ押せで進行して、明け方に終わり、また明け方から始めるのだがその大変さは二の次で、睡眠が不足して死ぬ思いだそうだ。
この日もすべて終わったのが2時になり、宿舎に帰ってきて、7時に起床し、シャワーだけ浴びて出るところだった。

撮影地に行く前、朝食をとれなかったので、マネージャーがコンビニへ食べ物を買いに行った間、BYJが宿舎であるチュンチョン市内の某旅館前に立っていると、すでにBYJが来たという知らせを手に入れた中高生のファンたちが「今だ」と言って群がってきた。
いくら面倒でもファンたちの前ではいやな顔ができないBYJは、それで予定になかったファンサイン会を皮切りに一日の幕を開けた。

<セリフの練習は詩を吟ずるようにナジュマギ(低い声で)>◇7:30
この日の撮影がめちゃくちゃに多いとはマネージャーから聞いて知っていたが、実際撮影スケジュールを見たら、本当にすごかった。
撮影地およそ5箇所を移動して回り、40シーンを超える分量を撮らなければならなかった。
撮影地に出発する前、地方での撮影の時だけ持ってくるバンの中でBYJはパンで簡単に朝食をすませ、台本の練習をした。

BYJは、台本練習をする時大部分の演技者たちが実際に言うように抑揚をつけて台本を読むのとは違って、まるで詩を吟ずるように低い声で台本を練習する。
「ヨンジュンさん?どんな詩をおぼえているの?」
首を横に振って、違うというジェスチャーをしたBYJはずっと窓の外を眺めながら、片思いの女性ヒョギョンに言うことばを吟じていた。
「ウリ  イロッケ   マンナヌン ゴット オヌリ マジマギヤ…」
(僕たち こんなふうに 会うのも     今日で 最後だ…)

ふと、BYJが胸がジーンとするメロー物に出演したらどうだろうか?という考えがきざした。

<イメージ変身、成功可否は依然として心配>
◇9:00
「ウンドぎヨ?イジェン シガニ イッソド モッテヨ。(運動ですか?もう時間があってもできません。)
モミ ピゴナニッカ,イrタン チャmジャゴ シッコ シッタヌン センガkパッケ アンドゥニッカヨ。」
(体が 疲れるから、とにかく 寝て     休みたいという  考えしか   入ってきませんから。)
時間さえあれば、ジム、水泳、ボーリングを楽しむ運動マニアが、時間があってもできないというのを聞くと、本当に疲れることは疲れるんだなと思う。
「ドゥラマ バッソヨ(ドラマ見ました)? オッテヨ(どうですか)?」
今日の初撮影地であるコムrサン(古物商。ドンパルの家)へ行く途中、1,2話が放送されたが、反応がどうだか知りたいというBYJは、記者がよかったと、心配するほどじゃないと言ってやると、信じられないという風だ。

「アニエヨ。コッチョンハン マンクミエヨ。クロrジュr アラッソヨ。ノム ピョrロイェヨ。」
(ちがいますよ。心配なだけですよ。 そんなことだろうと思ってました。全然よくないですよ。)

何が全然なもんか、本当によかったよ、特に第1話の終わりでオートバイに乗ってきて、イ・スンヨンに会う場面で「ヤー! クニャン ガー(そのまま 行け)」とチングに言って、顔を冷たく背けるところ、圧巻だったよと言うと、冷やかさないでと言って、恥ずかしがる。
「本当だよ。どうして自分の演技を過小評価するのさ?それともあまりに完璧主義者だってこと?」

<雨が降ると言っていたのに、カッと照りつける陽射し>
◇10:00
廃材とあらゆる鉄くずでいっぱいの古物商。
チュンチョン市内から米軍基地を過ぎて静かな住宅街にあるこの古物商はまるで70年代をそのまま移してきたかのように古びている。
このシーンは第6話40番目のシーンでBYJがいなくなったチャニョク(チェ・スジョン扮)を捜して慌しく古物商を訪ねてきて、友だちのドンパリを捜す場面だ。

バンの中でメイクして、いつの間にかドラマの衣装に着替えたBYJは暑い日差しに目が眩しいのか、しきりに顔をしかめた。
「オジェン ピガ オンダドニ ヘッピンマン チェンチェンがネ」
(昨日は 雨が降ると言ってたのに 太陽が    カンカン照りだね)
ぐずぐず言っていたのもつかの間、イ・ウンジン監督が「ヨンジュナー!」と呼べば、たちまち表情がスマイルに変わって、「ネー!」と言って駆けつける。
BYJはキューサインが出ると、慌しく古物商に駆け込んできてドンパリを見つけ、トラックに乗って走る。
間があけば、どさっと座って休憩をとったり、スタッフたちとあの話この話をしたり。
そんな時、BYJは平凡な20代の青年そのものだった。

<BYJの声はかみなりみたい?>
◇10:50
次のシーンはBYJがドンパルのレッカー車に乗って自分の家へ行き、ヌナをさがす場面。
ヌナ役のソン・チェファンが暴行にあって、チャニョクが復讐しに行ったので、チャヌが心配になってヒョンを捜しにいく場面と、いなくなったヌナをさがしてあちこちさまようシーンだ。

チャヌの家としてハントされたある家の前。
家に帰ってくるチャヌのシーンに先立って、イ・ヘヨンとソン・チェファンのシーンがまず行われた。
BYJは他の演技者たちのシーンがある間もモニターの前から離れずに、彼らの演技を注意深く見ている。
20分ほど経っただろうか?
BYJがイ・ヘヨンを見て、ウリヌナどこへ行ったんだと聞くシーンが始まった。
ところが、BYJがイ・ヘヨンに「ヤー、ウリヌナ モッパッソ?(姉ちゃん、見なかった?)」と声を荒げる場面で、思わず大声をあげてしまった。
その声の大きさはイ・ウンジンPDが「ヨンジュニ、お前ヘヨぎに恨みでもあるのか?」というほどだった。

ミュージックライフ1996年10_3

<食後必ずコーラを飲まないとさっぱりしないという特異体質>
◇1:30
もうさっきからペッコpシゲ(腹時計が)がコルルk, コルルk、(グルグル)鳴っていたが、やっと食事にすると言う。BYJは前日食べた食堂がおいしかったからと、そこに向かった。
一日に一度でも、ご飯ものを食べるのが難しいだけに、当然メニューはご飯ものから。
白ご飯にしようか、五目釜飯にしようか、迷った末、釜飯に決定。

食事する時に言うことではないのに、このごろフェチュンヤk(回虫薬。虫下し)を飲むことってなくなったねとか、誰かが寝ててパングィ(おなら)をひった等、原初的な話をしながら食事した。
BYJはご飯を全部食べた後、必ずコーラを注文して飲む習慣があって、そうしないとお腹がすっきりしないのだそうだ。
口直しにコーラを飲むとあと味がさっぱりするのだと。それもペ○シなら、クmサンチョムァ(錦上添花。なおよい)だと。
コーラがお腹によくないので心配にはなるが、クドボリン ポルッ(染み付いてしまった癖)だからどうにもならないと。
ところでBYJはご飯が出てくるまでの間、始終電話するのに忙しかったが、いったいどこにそんなに電話をするのだろう?

<メイクのチェックを細心に行うヨンジュン>
◇2:40
腹ごなしの暇もなくひき続く撮影。
2時40分までに某喫茶店前に集結するため、BYJは食べ終えるとすぐ、せわしなく立ち上がった。
なぜなのか?
喫茶店のシーンを撮るためにハントしておいた喫茶店が撮影に不適切ということで、別の場所に移って撮影することになり、BYJはレッカー車に乗って移動。
街中をずっとレッカー車で走る場面を撮った。
取っている最中もメーキャップに特に気を遣う彼はコーディ(ネーター)を呼んで、目の下が変じゃないかと言って、注意深く顔を触る。
湖畔都市だというチュンチョンにまで来ていながら、撮影地のすぐ前に開けている湖を一度も眺める暇もなく続く撮影に一日はほぼ暮れかかって…

<あざになっている扮装、監督に隠れて消して撮影>
◇5:00
この日の昼間のシーンの最後は、ヒョギョンとチャヌがよく会う場所の、ある川辺。
撮影場は2分ほど船の乗っていくとあるウィード(-島)。
チュンチョンにこんな場所があったんだと思うほどに静かで雰囲気があるところなのだが、川辺の真ん前が砂浜になっていて、まるで海辺へ来た気分になったりした。

このシーンでBYJは校服に着替えて、カッカモリ(坊主頭)の高校生に扮した。
白い校服シャツが意外によく似合ったが、BYJはヨーン オセッカン モヤン(まったくぎこちないようす)。
写真を撮ろうとしてもしきりに逃げ出す。
この場面はBYJがヌナを襲った不良の輩とケンカした後の場面だから、目の下と唇にあざができた扮装をして撮るのだが、「目の下があざになっているところは少しだけ塗ってください」と言い、メイクさんが青いシャドーを塗ろうとすると、顔をしきりに背ける。

「前回撮った扮装とまったく同じにしなきゃ。じゃないと私が監督に怒られるのよ」
「ヘヘ、あの時も僕が少し消したんだよ。だからちょっとだけ塗ればケンチャナヨ」
メイクさんとBYJの攻防戦の末、結局BYJが成功。
結局気配がありそうで、なさそうなくらいに塗って、BYJはシュート(撮影)に入っていった。

<あらゆる騒音の中でも屈せずに撮影を…>
◇6:30
6時までに撮影を終わらせようとしたのだが、ウィー島内での撮影が6時を過ぎると管理事務所では早く終わらせろとうるさい。
それでなくても監督は「日が暮れる前に早く撮ろう」と急いて、二人の主人公BYJとイ・スンヨンはセリフの呼吸が合わずにカッカッパダ。(もどかしい。)
BYJが川べりに座って、イ・スンヨンが立ち、チャニョクに連絡が来なかったかと問う場面だ。
ひと月ほど一緒に撮影したが、まだぎこちないイ・スンヨンとBYJはチョンデンマr(尊待-。敬語)を遣っていた。

また撮り、また撮って、BYJはタッタパンジ(じれったいのか)、学生帽を被ったり、脱いだりアンジョrブジョリダ。(そわそわしている。)
オーディオのコンディションもよくなく、監督は声のトーンを高くと言うのだが、水上スキーで遊んでいる人たちが出すモーターボートの音に、ヘリコプターまで飛んで、雑音に手を貸す。
しかし!BYJは幕間を利用して台本練習するという老練さを見せたりもした。

1996年10_4

<撮影か、もつれたスケジュールの処理か、パップダ パッポ(忙しや忙しや)!>
◇8:20
9月18,19日のスタジオ撮影と豪州に行ってしなければならないCF撮影がかち合って、スケジュールが狂い、具合がよくないBYJは夕飯を食べないと言って、バンの中で睡眠をとった。
それでも夕飯を食べなきゃ夜のシーンを撮れないじゃないと言うと、「チチョソ パpト アンノモガンダ(くたびれてご飯ものどを通らないよ)」と、ちょっとだけでも寝るだけは寝かせてと言う。

バンの後部座席にうつ伏せになって30分ほど眠ったBYJはコーディが「少ししたら撮影に入るから、メイクを直さなきゃ」ということばで、目を覚まし、メイクをする。
まだ寝が足りないのか、目を閉じたまま顔だけつき出して座った姿が、まるでオリンアイチョロm(幼い子のように)スネ ボヨッタ。(順-。まろやかに、素直に見えた。)

<春川市民たち、BYJが来たと夜中にウルル ナワ(どやどや出てきて)見物>
◇8:40
夕飯を食べないと言っていたBYJは、撮影の時間になるということでお腹が空いたか、ハンバーガーとコーラで腹をなだめ、また撮影場に向かった。
「オ、キジャニmドゥリ チョニョk アンモンヌンダゴ(記者さんたちが夕飯を食べないからって)、クレソ ナド アンモゴンヌンデー(それで僕も食べなかったんだけど)、チョニョk モゴッタミョンソヨ(夕飯食べたんだって)?」
仮眠してきたから、気分が少しよくなったらしいBYJは、夜の最初のシーンが車道を横切って走らなければいけないシーンだから、少しは緊張しているらしい。

イ・ウンジン監督は、最初は交通を遮断しておいて進行させたが、車道に車がないとモニターで見ても寂しいのか、また車を通行させてBYJを見、車道に飛び込めと言っている。
道の向こう側にいるヌナ、ソン・チェファンを見つけBYJが車の間を縫って走っていくシーンなので、見物に来たチュンチョン市民たちはBYJが車道に飛び込むなり、「わ~」と喊声を上げて大騒ぎだ。
この間の撮影時も事故があって、左手首のじん帯が伸び、まだパス(湿布薬)を貼っているのに、もしやまた事故にならないかと心配していた人々は無事に終わって安心した表情。
サインをもらおうと寄り集まる群衆の間をカンシニ(艱辛-。辛うじて)抜け出てきたBYJは宿舎にまた帰った。

撮影が終わったのかって?いや、そんなに早く終わるわけないでしょう?
次のシーンは顔全体に殴られた扮装をして撮る重要な撮影が控えていた。
扮装する時間だけでも2時間かかるという難しい扮装をして、また昼間撮ったあの古物商に向かった。この時、夜中の2時。
「チェガ イロッケ サラヨ・(私はこんな生活ですよ。) ヒュ~、サヌンゲ ウェー イロッケ ヒmドゥrジョ?(生きるってことはなんでこんなに大変なんだろう?)

その日BYJはユーナニ クkソぎン(特別に激烈な)チュンチョンのモーギドゥr(蚊たち)に身体中食われながら、また! セビョッピョr(明けの明星。特別難しい仕事の比喩)の運動をした。

<BYJの「ナ(自我)」。時にはソシマゴ(小心で)、時にはテーボマン(大泛-。鷹揚な)それは>
◇未熟だと思っていること
BYJ:
演技。よくインタビューしてみると、「演技の味を知ったようですね?」という質問をよくされるんですが、「チョンニョ モルゲッタ(全然分かりません)」です。
自分でも思いますが、演技の味を知るにはまだほど遠いようです。
ウェー イッチャナヨ(あるじゃないですか)、ちょっと誇張したような言い方とジェスチャー、それがちょっと大げさに見えるんですね、日常生活でもそんな風に行動して、演技の中ではそんな姿がさらにかっこよく見える…そんな演技をしたいんですが、それがだめです。チェ・ミンスソンベーニm先輩の自然ににじみ出るタフさもうらやましいし、あー ネガ クロッケ センギョッスミョン オrマナ チョウルッカ…(僕があんな顔だったらどんなにいいか…)

◇メガネをとった姿に対しての自らの満足度
BYJ:
言わないでくださいよ。ノム マメ アンドゥロヨ.(あまり気に入ってません。)
目がアーチ型で、トングラッケ センギョッソヨ.(まんまるなんです。)
だから目が小さく見えたりするし、それに視力もよくなく太陽光をちょっと受けただけで目が熱くて、しょっちゅう顔をしかめます。だからきつく見えるとも言われ、ほら今も無意識にメガネに手をやりましたが、『初恋』でやがて僕がポpクァン(法官。裁判官)になるんですよ。その時またメガネをかけるので、早くその時になればいいんだけど。またメガネをかけて。

この前、長方形で下の部分が縁なしの形のメガネを見たんですが、気に入りました。これまで主にべっ甲の縁のをかけてましたが、あんな形の金縁を一度かけようかと考え中です。

◇『初恋』の初回を見た感想
BYJ:
チャッチャペッソヨ。(錯綜-。複雑でした。)
チェー ヌネン デーブブニ プジョッケ ポヨッコドゥンニョ.
(僕の 目には 大部分が 未熟に   見えたんです。)
眉毛がとても濃く映っているみたいだし、眉尻の部分に毛が多いからそうなんでしょうけど、眉毛を剃ってみようかな?

◇性格
BYJ:
几帳面で徹底しすぎるくらい慎重です。神経が鋭敏だと思います。僕の性格がそうなんでしょうね。あまりに根をつめて考えるので、時には自分自身疲れます。
どうしても頂上にいることに対する重圧感を受けるみたいです。チョド チャr モルゲッチマン,(僕もよく分かりませんが、)
<チョッサラン>コッチョンド マーニ トェゴ,ヨジュメン トゥッキ.
(『初恋』の 心配も 多くなって、このごろは 特に。)

◇年末の放送大賞の強力候補だという声もありましたが?
BYJ:
いや、どこにそんな声が?
絶対にないと思うし、そんなはずもありません。そんな賞をくれるとしても遠慮したいです。
重荷だし、僕はまだそういう賞をもらうには早いと思います。
プジョッカンゲ オrマナ マーヌンデ(不足な部分が とても 多いのに)。

◇チョアハヌン オッ(好きな服)
BYJ:
スーツも好きで、ジーンズも好きですが、ブランドを言うなら、スーツはイタリアブランドのベリー、ニックスやクラブモナコ。ボーイロンドンの服も気軽に好んで着ますね。

◇ハゴシップン ゴッ(したいこと)
BYJ:
映画、やりたくてノレルr プルミョ(歌を歌って=吹聴し)、ット チンチャ(また本当に)やってみようとシナリオを検討して監督さんたちにも会ってみたんですが、僕のイメージに合う役がなかったんです。
やって見たいと思う作品があるにはありましたが、また別の問題があったのであきらめたんです。

どんな役と特に決めてはいませんが、外面は強くてタフでも、内面には誰よりも純粋で温かい気持ちを秘めている、そんな役だったら一度やってみたいです。
『初恋』が終わったら、映画をやるつもりです。必ず。

◇彼のスケジュール
9月14日から18日まで、メイポールのCF撮影のために豪州に行ってきたBYJは、「今回が最後の撮影だった」と荷が下りたようなようす。
BYJはCF撮影のために豪州だけでも6回も往来したと言う。

9月第2週のスケジュールだけ見ても、11,12日には『初恋』のスタジオ録画、13日にはLG飲料「マイビン」のCF撮影をスウォン(水原)にあるヒャンリン村でして、その翌日すぐに豪州に出国、18日に帰国して、即スタジオ録画に入っていった。

また8月、彼の肖像権とファンクラブを管理していた「プライム」と肖像権の契約期間が終わった。彼のファンクラブ「パステル」はずっと結成する日取りを決められなくて、まだ創団式を持てない状態。


1996年10_6

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