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‘ヨン様’枠組みに…

2011’06.30・Thu

枠組みに閉じ込められてしまった俳優ペ・ヨンジュン
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韓流スターペ・ヨンジュンが最近特異な件で話題にのぼった。
水原地裁第2行政府(部長判事キム・ギョンナン)が22日ペ・ヨンジュンが2005年帰属総合所得税23億2756万ウォンの中で20億9588万ウォンを取り消すとし京畿(キョンギ)利川(イチョン)税務署長を相手に出した総合所得税賦課処分取り消し訴訟で原稿(原告)請求を棄却した件だ。

裁判所は判決文で「原告が2005年度に総合所得税を申告したといって納税義務がそのまま確定するのではない」として「被告人税務署は原稿(原告)の申告内容に誤りがあるのか調査して課税標準と税額を更生する権限がある」と明らかにした。

裁判所はまた「原告の演芸活動に関する費用は大部分所属会社や製作会社が負担しているから原告が控除した74億ウォンを全部必要経費で支出したと見にくい」として「クレジットカード使用額とスタイリストに支給した費用だけ必要経費で控除した処分は適法だ」と判示した。

事実確実に話題にされることは難しい件だった。
特にペ・ヨンジュン側は「税金20億ウォンはすでにすべて納付した」としながら「その年税金賦課されたことに対して税務署と所属会社の法律的解釈が違ってその部分に異議を提起したことだけ」と明らかにしたことがある。

道義的にも大きな問題はなかったという話だ。
それでもこの件は22日ポータルサイトで最も多く見たニュースの中の一つで登板した。

理由は単純だ。
ひとまずペ・ヨンジュンのような拒否が税金を削ろうとしたという点自体が障った。
その上にペ・ヨンジュンと日本との関係が重なった。
経済不況期特有の富裕層牽制の雰囲気に韓国大衆の微妙な対日感情がのせられるとビッグバンが起きた。

ペ・ヨンジュンが日本、東北地震当時巨額を寄付した点を上げて「日本には10億ウォンも与えながら韓国では税金削ろうと大騒ぎをした」という非難がポータルサイト コメント欄と各種コミュニティ サイトらをいっぱい満たした。

もちろん税金賦課に異議を提起するのは国民の当然の権利で、金持ちと内であれば、文句なしに無条件ですべて出すのがノーブレスオブリージュ(富の社会的還元?でいいのかな?)でもない。
さらにはペ・ヨンジュンは日本にだけ寄付をしたのでもない。

彼は国内でも小児癌子供と女性福祉のために2億ウォン、泰安(テアン)原油流出事故当時にも3億2000万ウォンを寄付したことがある。
また、日本他海外にも着実に寄付活動を広げた。

2005年同西南アジア地震および津波被害を助けるために3億ウォンを、ネパール子供たちのために活動するメガネブランドとともにキャンペーンを広げて収益金1億5000万ウォンを使うこともした。
こういう状況とかペ・ヨンジュン立場では多少くやしい批判だったこともある。

しかしこのような大衆の苛酷な反応を一定部分理解しなければならない必要もある。
現時点韓国大衆にペ・ヨンジュンは日本で成功を収めて大金を儲けた芸能人程度イメージではない。
最初から日本しか見えるのがない人物のように見える。
'冬のソナタ'以後ペ・ヨンジュンの全体歩みがそのようなイメージを構築させた。

従って普及したにもペヨンジュンの一挙手一投足を見つめながら、すぐに日本との関係を思い出させるしかないのだ。
さらに隠された反日感情を刺激する起爆剤としての継続に作用することになる側面もある。

'冬のソナタ'症候群以後ペ・ヨンジュンは彼を通じて獲得した資産と象徴資本を土台に演芸企画会社BOFエンターテインメントをたてた。
すなわちこれを合併したキーイーストをローンチさせたし、しばらくして、キーイーストは、一躍業界の4大事務所の一つに成長した

ところでそのキーイーストの戦略が奇妙だ。
最も大きい期待の主のSS501出身キム・ヒョンジュンは着実に日本市場進出のためのキャラクターで育てられている。
KBS2 '花より男子'で引き続きMBC 'イタズラなKiss'まで2本連続で日本の漫画原作のドラマに出演し、日本のメディアの注目を集めやすい位置づけを固めている。

進んでキーイーストがJYPエンターテインメント、CJメディアとともに製作したKBS2ドラマ'ドリームハイ'も事実上日本進出のために企画したオーダーメード型コンテンツのように思われている。
2009年の頃には、ある程度可視化された日本国内の韓国のアイドルブームに便乗して企画されたという印象が濃い。

実際に'ドリームハイ'という国内では平均視聴率15.7%(AGBニールセン)に終わった'中ヒット'だったが、去る1月27日から日本のケーブルチャンネルDATVで放映され大好評を得た。
これを通じて7月末、日本の地上波放送の編成も捕えられた。
ところでそのDATVも分かってみればキーイーストが開局を主導した韓流専門チャネルだ。

とにかく、地上波、スケジュールされたのに応じて、"ドリームハイ"は、予想される反応をもとに9月4日日本埼玉スーパーアリーナで、"ドリームハイプレミアムイベント2011"を開催することになった。
ペヨンジュン、パクチニョンをはじめ、キムスヒョン、スジ、テギョン、ウヨンなど、"ドリームハイ"出演陣が多数参加する予定だ。

ここで終わらない。
ペ・ヨンジュンは日本でちょうど火がついたアイドル企画にも飛び込む計画を明らかにした。
スポーツ東亜6月16日付記事'ペ・ヨンジュン、アイドル育てる'を見ればキーイースト レコード会社業パク・ソンジン本部長は15日新聞との電話通話で「まだ3人組、5人組などチーム構成と関連して具体的に決定されたことはない」とし「現在の新人開発チームでオーディションを見るなど着実に新人発掘に努めている」と明らかにしたと話した。

彼は"このように本格的なアルバム制作に乗り出し、ペヨンジュンは最近、音楽の勉強に励んで"と伝えた。
また、キーイーストは5月初めにレコード事業を開始し、韓国と日本、中国など海外市場まで狙ったという内容も出ている

日本レコード市場進出のために子会社のDA(Digital Adventure)のノウハウとネットワークを積極的に活用してコンテンツ専門チャネルDATVと戦略的提携を通じてケイ ポップ熱風を確かにしていくという目標もたてたということだ。
記事でもDATVがすでに言及されたことから見ていわゆる'ペ・ヨンジュン票アイドル'の主要活動舞台もまた、日本にとらえられていることと違わない。

このようにペヨンジュンは、現時点ですべての事業領域は、日本とつながっており、今後の新事業も、多かれ少なかれ、日本に帰属されるしかない状況だ。
まさに"日本の、日本による、日本のための"アイコンになった。

これだから韓国大衆はペヨンジュンと、すぐに日本を思い出させて、その名前三文字から、無条件に日本だけを眺めるのイメージを思い浮かべるしかないということだ。

もうペ・ヨンジュンという名前を聞いて彼が出演したコンテンツの中イメージを思い出させることは容易ではない。
それよりは空港に駆せ参じた日本のおばさんファンたちに明るい微笑で手を振る姿が先に浮び上がる。

結局、ペヨンジュンは、韓国国民が日本に持つ様々な感情の、憎しみと怒り、コンプレックス、ライバル意識、漠然とした憧れのような憧れを持つのに続く罪悪感を一身に抱く人物になってしまったという話だ。

もちろんかと言ってペ・ヨンジュンの選択が確実に違ったとは話せない。
そのような過程を経たためにペ・ヨンジュンは一躍大韓民国の対日文化戦略自体を象徴する人物まで成長した。

韓日文化交流の側面で朝鮮通信使以来最も輝かしい功績を立てた人物にも評価される。
こういう人物ならば日本大衆文化市場にキャリアと事業領域全体をかけて専念するとしてもあえて批判する理由はないというの話だ。
それがペ・ヨンジュンに与えられた運命のように見なされるためだ。

しかし、今ではペヨンジュンに少し違った視点を与えてみる必要もある。
"運命"とは、かなりロマンチックな発想を呼ぶ言葉ですが、ペヨンジュンの場合、そのような運命の被害者であるという見解も十分に可能になるからだ。

'冬のソナタ'の成功が呼んだうず巻きにまきこまれて全く予想できないところまで引きずられて行った場合、その成功の呪縛から解放されることが出来ないとも見ることができる。
順に見てみよう。

ペ・ヨンジュンの2004年以後歩みに対する評価は日本や韓国でも皆同じだ。
韓国で大衆的人気が落ちた時点'冬のソナタ'の日本大ヒットで新しくキャリアが復活したという評価だ。
特に日本ではこのような評価が定説で知られていて、全盛期時代TV芸能番組で「"韓国では人気がないね?」のような笑い話が登場することもした。

しかしこれは事実と大きく距離がある。
ペ・ヨンジュンはスランプが非常に短い俳優であった。
正確に言ってみればいまだに歴代最高視聴率記録を保有しているKBS2 '初恋'が放映終了された後1998年から2000年までがスランプであった。

1998年に出演したKBS2 '素足の青春'と1999年出演したMBC '私たちが本当に愛したのだろうか'が連続で視聴率確保に失敗した時だ。
その余波のせいなのか2000年にはコンテンツ出演がなかった。

そうするうちに2001年出演したMBC 'ホテリアー'が平均視聴率21.3%(AGBニールセン)を記録する成功を収めるとすぐにペ・ヨンジュンはこのような失敗の呪縛でまもなく解放されることができた。
もちろん'ホテリアー'までしてもその前の年KBS2 '秋の童話'で大人気を集めたソン・ヘギョにボールが戻って行ったりした。

しかし翌年冬登場したKBS2 '冬のソナタ'まで平均視聴率23.1%を記録する成功を収めるとすぐにはじめて'ペ・ヨンジュン復活'がまともに評価された。
そして翌年の2003年秋初めての主演映画'スキャンダル:朝鮮男女相悦之詞'まで334万5268人を動員してその年韓国映画通算興行4位を記録する快挙をおさめた。

ペヨンジュンは回復に完全に成功しただけでなく、未来の韓国映画産業を導いていく次世代走者にまで考えられていた。
そして、間もない2004年4月、NHKが衛星放送BS2に続き、地上波放送で"冬のソナタ"の放映を開始し、シンドロームが始まった。

結局、ペヨンジュンは'冬のソナタ"日本シンドローム当時の人気が落ちた状態ではなく、むしろ完全に復活して第2の全盛期を迎えた状態だったという話だ。
ある意味では彼をスターダムにあげたKBS2"若者のひなた"から"初恋"に続いた時代よりも幅広い成功を収めた最盛期だったとも見ることができる。

なぜこのような事実関係が重要なことであろうか。
すぐに俳優としてペ・ヨンジュンの力量と機敏な判断力が分かるしくみになるためだ。

1998~2000年間ペ・ヨンジュンの一時的スランプはその原因が明らかだった。
無理にイメージ変身を試みたのが禍根になった。
当初ペ・ヨンジュンが'若者のひなた'を通じて初めて注目されたのは、それこそ'明るい金持ちの家貴公子'の面々を正確に表わしたためだった。

財閥家子弟として育ったが映画監督の夢をあきらめない、ハ・ソクチュ役を担って劇中炭鉱村出身で社会的野望に赤々と燃える相手役パク・インボム(イ・ジョンウォンの方)と大きく対比されて人気を得た。
'やわらかい男'を好んだ当時女性層の雰囲気とも一脈相通じる隈があった。

しかし、"若者のひなた"以来、ペヨンジュンは引き続きタフな役割は、金持ちのお坊ちゃんとは距離が遠い最下層の役割を固執した。
"初恋"はそうやって成功したが、似たようなイメージを固守した"裸足の青春"は平均視聴率10%前後の失敗作になった。

'私たちが本当に愛しただろうか"では、幼い頃母親から捨てられた後、成功のためにすべてを捧げるの野望人を演技した。
このキャラクターは"若者のひなた"で、イジョンウォンが演じたパクに近い配役だったが、再び失敗に至った。

連続失敗で、ペヨンジュンが下した結論は、過去のイメージへの回帰であった。
しかし、一定の部分変換された回帰を選んだ。

復活を知らせた'ホテリアー'でペ・ヨンジュンは韓国のホテル合併のために米国で帰国したM&A専門家シン・ドンヒョク役を担った。
十分に洗練されたエリートとして、劇中ソジニョン(ソンユナ)と恋に落ち、映画"プリティウーマン"でリチャードギアの役割と同じような雰囲気を漂わせた。

引き続き出演した"冬のソナタ"では、"ホワイト"スキー場の代表として、上流層であり、"若者のひなた"時代に帰ったような明るい雰囲気を今一度披露した。

さらに興味深いことは'スキャンダル:朝鮮男女相悦之詞'の選択だった。
朝鮮時代背景のこの映画でペ・ヨンジュンは官吏一族の子弟として市書画、武術に堪能だが浮気者気質が強いチョ・ウオン約を担った。
ひとまずうらやましいことなしで育った上流層というペ・ヨンジュン既存イメージに符合しながらも坊ちゃんどぶんとイメージには変換を加えたのだ。
そして、この冒険が成功した。

このようにペ・ヨンジュンは自分のキャリアの問題点を正確に把握して果敢に修正していくほど優れた判断力を持った俳優であった。
浮かび上がるやいなやイメージ変身に入るほど挑戦的ながらも、そのような路線に我執を持ってはいない。
良質のコンテンツを選別することができたし、そのおかげで失敗作'私たちが本当に愛したのだろうか'さえも今は'呪われた傑作'のように思われている。

一方演技力までも大きく向上していた。
無理だけれど多様な役割を受け持ってみた経験が結局は肯定的に作用した。
特に'スキャンダル:朝鮮男女相悦之詞'での演技が大きく評価されてチョンヨン映画上新人男優賞、百想芸術大賞映画部門男新人演技賞などをさらった。
自分のイメージを守る方法も、破壊する方法も分かる円熟した演技者という評価が相次いだ。

しかし'冬のソナタ症候群'という運命に会った後では全てのものが変わった。
BOFエンターテインメントとキーイーストなど事業領域以外俳優としての位置づけにまでその余波が及んだ。
その直前まで彼が見せたすべての可能性が'日本'という舞台一つで狭まって圧死されたのだ。

ペ・ヨンジュンは突然筋肉育てることを始めた。
日本でよく売れる写真集を出版するためであった。
筋肉質で整えられたスタイルは日本のおばさんファンたちを魅了させたしやはり日本のおばさんファンたちにアピールするほどの妻帯者人妻の不倫映画'四月の雪'に出演した。

2005年封切りした'四月の雪'は国内ではわずか80万9191人を動員する大失敗を味わった。
しかし日本では成功を収めて日本国内歴代韓国映画興行記録をまた使った。

以後彼はキム・ジョンハク プロダクションと野心に充ちるようにMBC史劇'太王四神記'を準備した。
セット場製作にだけ130余億ウォン、総製作費は430余億ウォンまで沸き上がった。
それでも'ヨン様効果'を期待して押しつけられたが、本来期待した日本で平均視聴率6.6%を記録する惨敗を味わった。
'冬のソナタ'が記録した14.4%の半分にも至らなかった。

'ホテリアー'の日本リメーク版カメオと自身が製作した'ドリームハイ'のカメオ格出演を除けば、それがペ・ヨンジュン コンテンツの最後だった。
'太王四神記'直後ワイン関連ドラマ'神の雫'出演が議論されたしキーイースト次元でドラマ版権契約まで締結されたがどうしてなった英文なのか製作に達することができなかった。

当初日本漫画を原作にした'神の雫'企画自体も多分日本市場アピール用という印象が濃いことはした。
'冬のソナタ'後では全てのものがみな日本、日本、日本だけだったのだ。

'太王四神記'からすでに4年が流れた今、ペ・ヨンジュンは俳優より事業家イメージがさらに強い。
今でも特別なコンテンツ出演計画が知らされないでいる。
彼はエンターテインメント事業家に留まらないで自身がよく分かる映画とTVドラマ領域を越えて全く知っていることはないアイドル事業にまで手を伸びている。
日本でなるような商売にはみな割り込むことだ。

もしかしたらペ・ヨンジュンはさらに多くのコンテンツ出演がかえって自身にさらに不利だろうという判断をしたかも知れない。
永遠に'冬のソナタ'の大成功にだけ、'ジュンサン'にだけ記憶される方が成否が疑わしいコンテンツ挑戦よりイメージ次元、日本国内位置づけ次元でさらに有利だろうと判断したかも知れない。

その真意がもちろん分からないが、それでも明らかなことはある。
挑戦的ながらも賢明で、単純ながらも円熟した俳優ペ・ヨンジュンはもうどこにもないという点だ。
歴史に残るほどの日本での大成功が彼をここまで引っ張って来てしまった。

先立って話した訴訟件を考え直してみよう。
ペ・ヨンジュンぐらいではないとしても日本市場に首をくくった韓国芸能人は今あふれ出るほど多い。
特にアイドル韓流がさく烈しながらそのようなこれらが急激に増えた。

しかしそれでもペ・ヨンジュンのようにたいしたことでもない訴訟件を置いて日本での歩みまで引き寄せて殴られはしない。
いくら感服できない行動を見せたとしても芸能人として大衆に与える楽しみの側面が大きさにかなりの抵抗感くらいは相殺できてしまうからだ。

今ペ・ヨンジュンにはそうしていない。
芸能人としてあたえる楽しみもないながら完全に事業家でだけ見えることもない。
彼は一人の表象のようにだけ見える。
そして大衆が感情移入をできない表象は簡単に標的に急変したりする。

去る7日SBS '強心臓'ではキーイースト所属キム・ヒョンジュンが出演してペ・ヨンジュンとのエピソードらを聞かせて彼と電話通話まで試みた。
ペ・ヨンジュンが電話を受けるとすぐに'強心臓'ゲストは大騷ぎが起こった。
同じ芸能人ながらも彼は全く違う存在、触れることができない存在のように思われる。

ペ・ヨンジュンは今まさに私たちの年齢で四十になった。
相変らず'兄さん'声を聞くチャン・ドンゴンと同い年でイ・ビョンホン、チャ・スンウォンよりはかえって二才が幼い。
そのように若くして'表象'として剥製された運命に対してペ・ヨンジュン本人はどう思っているのか気になる。
後悔が残らないことを願うだけだ。

-NATE-


*長かったですね。
お疲れ様でした。
それでも韓国における彼の立場が垣間見えるような気がしました。
ペ・ヨンジュン=日本。。。
反日感情がまだまだ強い韓国では辛い立場です。
韓国のイメージアップに大いに役に立ったヨンジュンさん。
些細な事でバッシングなどせず、もっと温かい目で見て欲しいです。
日本で稼いで韓国に税金が行くのでしょう?

あっ、又しゃべりすぎた
夕べからこの記事で胸がざわついてしまって…





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うさまま

Author:うさまま



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