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2005年 ペ・ヨンジュン

2014’02.15・Sat

再び始まった'外出'ペ・ヨンジュンの今後1年タイムスケジュール完璧公開
다시 시작된‘외출’배용준의 향후 1년 타임스케줄 완벽공개
2005.09 Lady京郷
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"'外出'での辛い恋…誰に起きうるかもしれないことだが、僕には起こらなかったらと思う事”

2003年映画‘スキャンダル-朝鮮男女相悦之事’でイメージ変身に成功、押し寄せるラブコールにもなかなか動かなかった‘韓流の核’ペ・ヨンジュンが遂に派手な‘外出’を始めた。
来る9月ペ・ヨンジュンは映画‘外出’の封切りと共に新しいドラマ‘太王四神記’の撮影にも拍車をかける予定。
‘冬のソナタ’でアジア最高のスターに位置したペ・ヨンジュンの歩みがはやくなった。
映画‘外出’撮影に関連したビハインド&先に会ってみる‘太王四神記’の広開土大王‘タムドク’の全て。

酒飲んで演技!奇襲キスシーン、9時間にわたったベッドシーンも注目
“ベッドシーン、思ったより感情がリアルで強烈でとても驚きましたよ”


超特級韓流スターペ・ヨンジュンが新しい映画‘外出’で長い眠りから覚める。
再び再び動き始めた韓流の核。
ペ・ヨンジュンの華麗な‘外出’に日本をはじめアジアがうきうきしている。

日本のラジオニッポン放送の人気プログラムの‘うえやなぎまさひこのサプライズ’は8月末ペ・ヨンジュンの訪日と映画‘外出’日本封切り名‘4月の雪’)の封切りに合わせて2週間の特集放送を準備中だ。
31日日本の埼玉スーパーアリーナで開催される2万5千人規模の映画‘四月の雪’プロモーション イベント入場券も発売1時間で完全売り切れ、チケットは現在インターネット競売を通じて3百万ウォンの値をつけて取り引き中だ。

台湾でもペ・ヨンジュンの人気は特別だ。
8月19日から2泊3日間ペ・ヨンジュンが‘四月の雪’広報のため台湾を訪問するという知らせに同日台湾を訪問する予定だった香港の世界的なスター リャンチャオウェイ(梁朝偉)が17日に日程を変更するほど。
ペ・ヨンジュンの訪問日時と宿舎が確定するやいなや同じ期間の同じホテルの客室が全て売り切れる珍しい風景が演出されたりもした。
このようにアジアは今華麗な外出を始めたペ・ヨンジュンに、‘神’が選択した新しい映画‘四月の雪’に注目している。

2003年イ・ジェヨン監督の‘スキャンダル-朝鮮男女相悦之事’を通じてチケット パワーと演技力を認めらて成功的なスクリーン デビュー戦を経験したペ・ヨンジュン。
以後殺到するラブコールにもなかなか動かなかったペ・ヨンジュンの選択はホ・ジノ監督の新しい映画‘四月の雪’に繋がった。

‘四月の雪’は交通事故で配偶者の不倫事実を知ることになった二人の男女が自分たちの配偶者のようにどうすることもできない愛の渦に巻き込まれるという内容のメロー物。

劇中で愛の裏切りと苦しみの中でまた別の愛を知っていく31才のコンサート照明監督インス役を担ったペ・ヨンジュンは‘四月の雪’を通じて多様な演技のスペクトラムを公開する。
劇中でペ・ヨンジュンの演技が最も引き立って見えた瞬間は妻の浮気の事実に裏切りを感じたインスが酒に酔って涙を流す場面だ。
彼が持った苦しみと混乱を最も直接的に見せるこの場面でペ・ヨンジュンは爆発するように感情を吐き出して演技に没頭した。
実感するのが難しいほど大きな絶望感を表現しなければならなかったのでこれを演じなければならないペ・ヨンジュンの悩みはそれだけ大きかった。
彼が選択した方法は実際に酒を飲みながら演じること。
演技において最も重要なことはその状況で最高の感情を引き出すことという判断で下した決定だった。

撮影が始まるやいなやインスの感情にあまりにも自然に没頭して彼の崩れるような苦痛と混乱を表現したペ・ヨンジュンは監督が‘OK’と叫んだ後にもインスの感情から抜け出ることができなくてしばらく涙を流していたという後聞だ。
普段一つの場面で俳優の多様な感情を引き出すホ・ジノ監督もこの場面だけはペ・ヨンジュンが見せた感情以外に他のものは全く考えられなかったと。

マナー男ペ・ヨンジュンの純真女 ソン・イェジンに向けた奇襲キスシーンも話題になっている。
彼らの初めてのキスは三陟のある小さな劇場でだった。
配偶者の交通事故とともに彼らの不倫の事実を知ることになった二人の主人公インス(ペ・ヨンジュン)とソヨン(ソン・イェジン)は病院と宿舎のモーテルで絶えず出会いながら憐れみを越えた愛の感情に嵌るようになる。
息が詰まる病院を抜け出して初めてのデート コースとして劇場を訪ねたインスとソヨンは並んで座って映画を見て濃厚なキスで互いに感情を少しずつ露わにする。

‘四月の雪’のもうひとつのキスシーンは三陟洞窟記念館でインスがソヨンに‘奇襲キス’をする場面だ。
劇中でお互いの心を確認した二人は普通の平凡な恋人たちと同じように幸福感に浸って楽しい一時を送る。

この時ペ・ヨンジュンはあちこち見回すソン・イェジンがあまりにもかわいくて不意に‘奇襲キス’を試みるのだが、この大胆ながらも挑発的なキスシーンの後日話がもっとおもしろい。
この場面はリアルな演技のためペ・ヨンジュンにだけこっそり下されたホ監督の特別注文だったこと。
事前にこれを知ることが出来なかったソン・イェジンはペ・ヨンジュンの突発行動に多少狼狽えた表情だったがはにかんだような特有の微笑で機転を利かせて状況を切り抜けたという。
撮影を終えた後ソン・イェジンは“驚きながらも幸せそうな姿が生き生きと捉えられたようだ”といって満足そうだったという後日談。

去る6月江原道三陟のあるホテルで秘密裏に進行された二人のベッドシーンも焦眉の関心事。
結婚した男女の話であるだけにベッドシーンは映画の中で最も重要な場面の中の一つと数えられる。
映画のハイライトのこの場面を撮影して、二人は2時間を越えるキス時間を合わせ非常に長い9時間の間ベッドシーンを撮影してこの場面に使われたフィルムだけでも何と8千尺以上という。
撮影を終えたペ・ヨンジュンは“思ったより感情がとてもリアルで強烈で演技をしながらもとても驚いた”と感想を明らかにした。

朝鮮時代天下の浮気者、しかし分かってみれば胸の中に深い愛を抱いて倒れた‘スキャンダル-朝鮮男女相悦之事’のペ・ヨンジュン、彼が今現在に戻ってファンがそのように望んで切望した切ない愛の主人公になった。
数多くのファンをときめかせた優しい微笑に、男のつらさまで上塗りされてペ・ヨンジュンのまた別の魅力をプレゼントすることになる映画‘四月の雪’は9月8日韓国と日本、台湾などアジア10ヶ国で同時公開される予定だ。

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広開土大王‘タムドク’として生きることになる‘四月の雪’その後

“ファンタジー アクション史劇‘太王四神記’は永いあいだ待った作品”


‘四月の雪’以後ペ・ヨンジュンはキム・ジョンハク プロダクションで製作する超大作(ブロックバスター)級TVミニシリーズ‘太王四神記’にすぐに合流する。
‘太王四神記’は‘冬のソナタ’の牙城を継続するペ・ヨンジュンのお茶の間劇場復帰作として製作前から話題になった。
作品参加途中にはシナリオが入ってきてもめったに視線を向けなかった彼だった。
しかし今回は異例に今年のはじめ‘四月の雪’撮影中‘太王四神記’の出演を決定した。
それほど‘太王四神記’はペ・ヨンジュンにとっては永らく待ち望んだ非常に特別な作品だといえる。

‘太王四神記’は朝鮮半島と満州そして中原(黄河中流地域)を支配した広開土大王の一代記を描いた超大型ファンタジー史劇。
普段映画‘ラストサムライ’で祖国と名誉のため命をかけて戦場を駆け回ったネイサン・オルグレン大尉(トム・クルーズ)や皇帝と国家に命を捧げて忠誠を尽くしてきた‘サムライ’の最後の指導者 勝元(渡辺謙)のような役に憧れてきたペ・ヨンジュンにとって広開土大王タムドク役は魅力的な提案だった。

その上一度もしたことがないファンタジー物という点もペ・ヨンジュンの心をとらえる要素になった。
ペ・ヨンジュンは‘太王四神記’を通じてその間自分に深く刻印されてきたメロードラマ主人公のイメージを完全に脱いでしまうという覚悟だ。

ペ・ヨンジュンは現在広開土大王の役割に相応しいからだを作るために努力をしている。
暇さえあれば京畿道(キョンギド)抱川(ポチョン)のある乗馬場で乗馬と剣術を身につけるのに専念しているもの。
もともと運動神経が優れているので騎乗術も一般の人よりはやく身につけているというのがペ・ヨンジュンの所属会社BOF側の説明だ。
乗馬場の教官はペ・ヨンジュンの騎乗術練磨過程を見ながら“騎手をしてもいい”と言ったほど。
騎乗術は広大な大陸をかけずり回る騎馬民族 高句麗の広開土大王のキャラクターを演じるためには必ず身につけなければならない基本技。
初めはドラマの準備のために乗馬を習い始めたペ・ヨンジュンだが今は趣味になったくらい乗馬の魅力に嵌ったという。

‘太王四神記’でペ・ヨンジュンは1人3役を受けもつ。
檀君神話のうち我が国の建国神話をファンタジー形式で描き出す1、2部では檀君の子孫で太陽の精気を持って生まれたヘモスと高句麗の始祖である朱蒙に各々扮して、5回からは主人公広開土大王タムドク役として出演する。

撮影は映画‘四月の雪’が公開される9月から始まる予定。
製作会社側では予想撮影機間を約9ヶ月ほどと定めている。
ペ・ヨンジュンはドラマ撮影が全部終わる2005年【多分2006年の誤りでしょうね】5月あるいは6月頃まで‘太王四神記’に自身をオールインするつもりだ。

現在ペ・ヨンジュンと共に‘太王四神記’で呼吸を合わせる俳優としてはチェ・ミンス、チャン・ジニョンなどがキャスティングされた状態だ。
キム・ジョンハク監督作品という理由だけで‘友情出演’をするようになったチェ・ミンスはタムドク(ペ・ヨンジュン)のライバル役になる‘ヨン・ホゲ’のお父さんで高句麗貴族会議の指導者の‘ヨン・ガリョ’役を演技派俳優チョン・ジニョンは太王を助ける四神中親分格の‘ヒョンゴ’で出演する。

キム・ジョンハクPDとソン・ジナ作家、ペ・ヨンジュンが主演でキャスティングされたという事だけでも世間の関心を引いている‘太王四神記’は途方もない製作規模でも関心を引く。
24部作ドラマ一つを製作するのに必要とされる製作費が約3百億ウォン。
これは我が国のある放送社の1年のドラマ予算を凌ぐ途方もない予算だ。
24部作だから一編あたり10億ウォンを越える巨額が投資される計算。
‘太王四神記’の製作会社側はコンピュータグラフィックだけで百億ウォン、ミニチュア製作に30億ウォン、江原道(カンウォンド)撮影場建設だけでさらに百億ウォンほどがかかると予想している。
それだけではない。
‘太王四神記’にはピーター・ジャクソン(Peter Jackson)監督の映画‘ロード オブ ザ リング 3部作’の特殊効果を担当したチームも合流する。

太王四神記の演出を引き受けたキム・ジョンハクPDは8月初め記者と会って広開土大王役にペ・ヨンジュンをキャスティングすることになった背景と‘太王四神記’の今後の撮影日程などを公開した。
キムPDはこの席で“正直ペ・ヨンジュンが日本で人気が高いことは知っていたが日本に直接行って確認したらペ・ヨンジュンは人間でなく神だよ”と言って驚きを表わした。
またキムPDは“どさくさに紛れて神にレディーゴーと叫ぶ監督になってしまった”と言って“撮影中顔に傷でもできようものならファンたちが私を放っておかないようで心配だ”と言って明るく笑った。

キムPDが見るペ・ヨンジュンは優しさの中にカリスマが感じられる誠実な俳優。
自分と広開土大王について話を交わした後ペ・ヨンジュンはすぐに乗馬場へ向かったが、後には“馬を一匹買おうかと思う”とまで言ったんだよとキムPDはペ・ヨンジュンの作品に臨む誠実さを高く評価した。

現在‘太王四神記’のDVD版権は日本の最大芸能企画会社であるAVEXに50億ウォンで先販売、
契約を完了した状態。
キム・ジョンハクPDはドラマが完成されるにはまだ1年余りの時間がかかるし、台本さえ出ていない状態で投資契約が締結されたのは明らかにペ・ヨンジュンの力であり、ペ・ヨンジュンに彼の名前の価値に相応しい最高の待遇をするつもりだといった。
キム・ジョンハクPDは一時50億ウォンと知れわたった主人公ペ・ヨンジュンの‘出演料’について“出演料の他にインセンティブ(奨励金)もあるのだが、たぶんそれまで合わせてうわさが立ったようだ”と、しかし明らかなのは“ペ・ヨンジュンがお金よりも作品が気に入って出演を決めたという事実”と釘を刺した。

国内最初のオール事前製作ドラマを予告した‘太王四神記’は来年5~6月頃撮影を終えて後半作業を経て2006年ワールドカップが終わる9月頃公開予定。
全世界90余ヶ国同時放映を目標にするだけに、アジアの星から世界の中のスターとしてそびえ立つペ・ヨンジュンの変身を期待しても良さようだ。

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ペ・ヨンジュン、映画‘四月の雪’を語る

‘四月の雪’に出演することになった動機は?

今まではシナリオを見て全てを決めてきた。
しかし今回の作品はシナリオも出ていない状態で出演を決心することになった。
ホ・ジノ監督に対する信頼と期待があったからだ。
いつも作業に入る前にその人物について分析して準備して入る僕のスタイルと違い、現場で多くのことを受け取っていって作り出すホ・ジノ監督が持つ相反した面に対する期待があった。
だから今回の作品では撮影のための準備よりは現場で全てを感じようとして、その上空気の流れまでも感じようと努めた。そして今はその期待がある程度満たされたようだ。

‘四月の雪’はどんな映画なのか?

‘四月の雪’は極端な状況に置かれた二人の愛の物語を描いた映画だ。
妻の不倫の事実に苦しんだインス、やはり同じ愛に陥る。
絶対そうする筈がないと思ったが自分も同じアイロニー(皮肉)な状況に置かれることになり相手を少しずつ理解することになる。
それと共に自分の人生と愛についてもう一度考えることになるそのような映画だと思う。

本人が演じるインスの役について説明してくれ。

劇中インスは照明監督だ。
自分の仕事に確信を持って一生懸命生きていく立派な男でありながらも妻の事故と思いがけない真実の前に涙を流しながら挫折する弱い男でもある。
また、インスは自分自身の姿とホ・ジノ監督の姿が混ざっている人物だ。
以前は習慣、好きな色、家庭環境、教育水準、そんなもので人物のキャラクターを決めてきたとしたら‘インス’は瞬間瞬間近付きながら作り出したキャラクターだ。
ある瞬間にはこんな人だったのにまたある瞬間には他の人のように見えるそんな面を持っている。

演じながらどんな点に最も比重を置いたのか?

妻の不倫に手を焼いたインスも結局は自分も‘不倫’という全く同じ状況に置かれることになる。
その状況に置かれた時それを体験していく過程自体が僕が最も気を遣わなければならない部分だった。
そして僕たちの映画の面白味がまさにそこにあるのではないかと思う。

撮影中最も記憶に残ることは?

酒を飲めば集中力がなくなりそうで酒を飲む場面を演じる時今までただの一度も実際に酒を飲んだことがない。
ところが、今回の映画では実際に酒を飲みながら撮影をした。
妻の不倫の事実と愛に対する裏切りでインスが苦しむ場面なので、酒を飲まずにはとうていその感情を感じることができないようだった。
またこの映画だけは酒を飲んでもかまわないと思ったし。
それで酒を飲んで演じたのだが、飲んでいる間僕が果たしてそんなつらさを表現できるのだろうかという気がした。
だが思ったより楽にその感情を解きほぐすことができた。
映画を撮りながら最も順調な場面でもある。
そして今までは涙の演技をする時その状況に没頭するよりは僕が悲しかった時、僕が辛かった時を考えながら涙を流したのだが、その場面だけはその状況自体が悲しかった。
座り込んで大声を出して泣きたかった。
見方によってはこんなことも演技の変化であるようだ。
その状況を感じることができるようになったこと、そんなことが記憶に残る。

コンサート撮影の時上映されたスペシャル メーキングで泣く場面を見て多くのファンが一緒に泣いた。
その時どんな気持だったのか?

僕も涙が出た。
その感情がまた感じられて…ところが涙はたくさん出るのに泣けなかった。
笑わせるではないか、俳優が自分が演じた姿を見て涙を流すということが。
しかしその時その辛さがそっくりそのまま感じられて辛かったのを思い出した。

結婚した人の話で不倫を素材にしている。
本人が映画のような状況に置かれることになったらどのようにするだろうか?

誰にでも起きうることだが自分には起こらなかったらと思うことだ。
しかしこんな状況が僕に近づいたらインスよりもっと迷って苦しがったようだ。
あまりにも荷が重くて死んだかもしれない。
でなければとても迷って人生の希望をもう一度探してみたのではなかっただろうか。
そして再び愛しはしなかったと思う。

ホ・ジノ監督との作業はどうだったか?

実際非常に大変だった。
僕がこれから何をしながら生きなければならないのだろうか…僕は果たして俳優だろうか?俳優とは何だろう?という気がするほど。
僕は生きてきながらある程度正解はあると信じてきた人間だ。
ところがホ・ジノ監督に会って類似したものもなくて輪郭も描くことができなくて枠も描くことができないということを感じた。
いまだにこういう混乱の中に陥っているのだがその混乱が僕にはとても良い機会だった。
今後僕をもう少し成熟させてくれるようで、俳優としてもう少し発展できる良いきっかけを作ってくれたようだ。

相手俳優ソン・イェジンとの演技の息はどうだったか?

映画と似ているようだ。
監督が初めに“二人が親しくならなければ良いだろう”といってわざわざ話もそれほどせずに、私的な話もしなかった。
だから映画序盤にそのぎこちなさがそのままにじみ出たようだ。
そうして時間を置いて映画のように軽く話もして、私的な話も交わしながら映画の流れのように近づいたようだ。
そしてソン・イェジン氏は本当に集中力と表現力が優れた俳優で、演技に対する情熱と俳優としての気があふれる人だ。
一緒に作業しながら多くのことを学んで感じさせてくれた。

‘四月の雪’という映画を撮った後最も大きく変わった点があるならば?

演じながらいつもその状況を楽しむことができなかったようだ。
単に僕が準備したものなど、僕が計算したものを見せようとしたのであってその状況自体を楽しみながら何かをしてみようとはできなかった。
ところが今はそのようなことが出来る勇気と余裕ができた。

-BYJ's History-




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