FC2ブログ
2020年04月/ 03月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫05月

【2020年最新版】おすすめドラマBEST30

2020’04.23・Thu

【2020年最新版】韓流四天王の新旧対決!イケメン人気俳優たちのおすすめドラマBEST30!

韓流ファンならご存知、イケメン人気俳優として知られる「韓流四天王」。
対して、次世代の人気俳優4人を指す「新・韓流四天王」。
あなたのお好みは・・・?!
新旧の“韓流四天王”俳優お出演作品に限定して、本当におすすめできる人気ドラマを視聴率、SNS、日本での反応などからランキング形式でご紹介します。

韓国エンタメファン必須!韓流四天王

韓国エンタメファンの方であれば、一度は見聞きしたことがあるであろう“韓流四天王”という言葉。
元々は、日本で最初に韓流ブームが巻き起こった2000年代前半の、ブーム火付け役となった4人のスター俳優を指す言葉ですが、近年での新たな韓流ブームでは“新・韓流四天王”なる言葉も登場・・・?!
それぞれのスター俳優たちをおさらいするとともに、新旧の韓流四天王のスター出演作品に限定した“本当におすすめしたい”ドラマを30作品、日韓での話題性やSNSでの人気、視聴率などを総合して、独自のランキング形式でご紹介します!

“元祖”韓流四天王の俳優はこの4人!
ペ・ヨンジュン

1_202004231527041cd.jpg

生年月日:1972年8月29日
出身地:韓国・ソウル特別市
身長:180cm
血液型:O型
特技:剣道、合気道、スノーボード、ゴルフ
デビュー:1994年 ドラマ『愛の挨拶』
既婚・妻は女優パク・スジン

ご存知“ヨン様”。
“冬ソナ”こと、ドラマ『冬のソナタ』への出演から、2000年代の日本での韓流ブームの火付け役である俳優というのは、往年の韓流ファンの方だけでなく、当時のことを知らない新世代のファンの方にとっても周知の事実なのではないでしょうか?!
現在は、大手芸能事務所『KEYEAST』の代表を務める他、飲食店プロデュースなど、実業家としての活動が中心とされています。

チャン・ドンゴン
2_202004231527055d2.jpg

生年月日:1972年3月7日
出身地:韓国・ソウル特別市
身長:182cm
血液型:O型
特技:野球、歌、バスケットボール、アイスホッケー
デビュー:1992年 『MBC公開採用タレント21期』
既婚・妻は女優コ・ソヨン

韓国芸術総合学院を卒業しており、俳優イ・ソンギュン、オ・マンソクとは同期生であることも知られています。
近年でも、新作ドラマへの出演など、ホットなニュースが流れることもしばしば。
2018年には、事務所を独立したことも話題となりました。
若手俳優に劣らず、現在でも韓国のエンタメ界の第一線で活躍する俳優の一人です。

イ・ビョンホン
3_20200423152707382.jpg

生年月日:1970年7月12日
出身地:韓国・ソウル特別市
身長:177cm
血液型:O型
特技:水泳、テコンドー、スノーボード
デビュー:1990年 KBS公開採用14期
既婚・妻は女優イ・ミンジョン

俳優デビュー前からアルバイトでCMモデルを務めるなど、すでに活動を始めていたイ・ビョンホン。
実の妹が、モデルやタレントとして活躍するイ・ウニであることも知られています(2017年に“イ・ジアン”に改名)。
過去には、日本語でCDリリースの経験も。
2009年には、ハリウッドデビューも果たしています。

ウォンビン
4_20200423152708b61.jpg

生年月日:1977年11月10日
出身地:韓国・江原道旌善(チョソン)郡
身長:178cm
血液型:O型
特技:テコンドー、モーターサイクル、スノーボード、カーレーシング
デビュー:1996年 ケーブルテレビ局第一放送 公開採用3期
既婚・妻は女優イ・ナヨン

日本では、大手芸能事務所『ホリプロ』に所属していたこともあるウォンビン。
近年では、ドラマや映画に出演せず、CM出演などをメインに活動していますが、プライベートに関する近況などの話題も見掛けるようになりました。
過去の出演作品を振りけってみると、映画『パラサイト』のポン・ジュノ監督が手掛けた映画への出演や、名のある韓国の有名映画賞を総ナメにするなど、話題も豊富!
今後の動向もチェックしておきたいですね。

韓流四天王 出演ドラマBEST15!

15位 『プロポーズ 』(ウォンビン出演、1997年)
ウォンビンのドラマデビューを飾った作品。監督は、『冬のソナタ』や『秋の童話』で知られるユン・ソクホが手掛けています。
同級生の男女4人の恋愛や夢が描かれる青春ストーリー。
リュ・シウォンなど、当時の韓流ブームを担う俳優の他、『品位のある彼女』、『ナインルーム』などで主演を務める女優キム・ヒソンの若かれし姿も必見です!

14位 『オールイン 運命の愛』(イ・ビョンホン主演、2003年)
主演イ・ビョンホンはもちろん、ソン・ヘギョやパク・ソルミ、笛木優子(ユミン)などの女優の存在感も光るドラマ。
実在のギャンブラーの物語を描いた小説『ALL IN』が原作とされており、両親を知らず、賭博師の叔父に育てられた主人公と周囲の人々の愛や人生のストーリーです。
日本でも2004年、NHKBS2でオリジナル放送されました。

13位 日韓共同制作ドラマ『フレンズ』(ウォンビン出演、2002年)
ウォンビンが深田恭子と共演し、日本での人気を急上昇させたドラマ。
2002年のワールドカップ日韓共催がきっかけとなり、企画・制作されました。
日韓共同制作に加え、日韓同時放送という試みは、当時のテレビドラマとしては史上初!
イ・ドンゴン、ハン・ヘジン、矢田亜希子の出演、脚本に岡田惠和が参加したことなども話題となりました。

12位 『Happy Together』(イ・ビョンホン出演、1999年)
韓国での放送時、平均35%、最高40%近くという高い視聴率を叩き出した作品。
両親の再婚により、血の繋がらない4人の兄妹と1人の末っ子の波乱万丈の物語が描かれたファミリードラマです。
ソン・スンホン、チョン・ジヒョン、チャ・テヒョンなど、現在も韓国エンタメ界をリードするベテラン俳優&女優陣の豪華共演にも要注目!

11位 『IRIS-アイリス- 』(イ・ビョンホン主演、2009年)
キム・テヒ、T.O.P(BIGBANG)らが出演。
韓国での放送時の平均視聴率は30%越え、最終回視聴率は39.9%、最高瞬間視聴率は50.2%を記録したヒット作です。
日本でも2010年にTBS系列で放送され、地上波でのゴールデンタイムの韓国ドラマ放送は初の試みとして話題になりました。
また、日本やハンガリーなどがロケ地としても採用された他、ソウル・光化門広場で初めてのドラマ撮影が行われた作品でもあります。
秘密結社“アイリス”を巡り、大韓民国国家安全局のテロ対策チーム、大統領政府、北朝鮮の護衛部、テロリストらの戦いと愛情が描かれた物語。
笛木優子、美山加恋、白竜など、日本人キャストも出演しています。

10位 『イヴのすべて』(チャン・ドンゴン出演、2000年)
チェリム、キム・ソヨン、ソン・イルグク、チョン・グァンリョルらが出演。
育った環境も性格も正反対の男女が、仕事や恋愛の困難を乗り越えながら日々を送る物語です。
日本では2002年に、その後、2003年に中南米で放送された他、2010年には韓国人俳優チャン・ヒョク主演による中国でのリメイク版も制作されました。

9位 『冬のソナタ』(ペ・ヨンジュン主演、2002年)
言わずと知れた、“冬ソナブーム”を巻き起こした韓国ドラマを代表する作品。
4部作から成るユン・ソクホ監督の『四季シリーズ』の一作品に数えられ、日本では2003年〜2004年にかけて放送されました。
出演は、チェ・ジウ、パク・ヨンハ、パク・ソルミなど。
ペ・ヨンジュンは一人二役(記憶を失った同一人物)を演じています。
非現実的な出来事が次々と起こる、いわゆる“マクチャン”ドラマの先駆け的存在!

8位 『ホテリアー』(ペ・ヨンジュン主演、2001年)
敢行の一流ホテルを舞台に、従業員たちの友情や絆、人間関係、経営者たちの攻防戦などが描かれたドラマ。
日本では、2003年〜2007年までの間に複数回、再放送されています。
出演は、キム・スンウ、ソン・ユナ、ソン・ヘギョ、チェ・ヨンミンなど。
2007年には、日本でもリメイク版が制作され、ペ・ヨンジュンが特別友情出演を果たしています。

7位 『秋の童話』(ウォンビン出演、2000年)
韓国での放送時には、最高視聴率42%を突破する大ヒットとなった作品。
ユン・ソクホ監督による、『冬のソナタ』、『夏の香り』、『春のワルツ』が後に続くドラマ『四季シリーズ』の第1作のドラマで、切なく悲しいラブストーリーが描かれています。
出演は、ソン・スンホン、ソン・ヘギョ、ハン・チェヨンなど。

6位 『ミスター・サンシャイン』(イ・ビョンホン主演、2018年)
2018年の韓国を代表するヒット作の一つ。
朝鮮の身分の低い両親の元に生まれた主人公が、生きていくためにアメリカに渡るも、再び祖国に戻ることになり、周囲の人々との間での葛藤や戦いが描かれています。
出演は、キム・テリ、ユ・ヨンソク、キム・ミンジョンなど。
2018年の各賞の俳優部門、テレビ部門などにノミネートされ、多くの賞を受賞したドラマでもあります。

5位 『太王四神記』(ペ・ヨンジュン主演、2007年)
数々の困難を乗り越えながら成長する主人公が、第19代国王の広開土王となっていくファンタジー時代劇ドラマ。
チョン・ソンファン、トッコ・ヨンジェ、ムン・ソリ、イ・ジアらが出演。
挿入歌やオリジナルサウンドトラックには、久石譲が参加しています。
日本では2009年、宝塚歌劇団によるミュージカル公演も行われました。

4位 『美しき日々』(イ・ビョンホン主演、2001年)
『冬のソナタ』に続き、韓流ブームの最中に日本で放映された韓国ドラマの一つ。
出演は、チェ・ジウ、リュ・シウォン、イ・ジョンヒョン、イ・ユジン、シン・ミナなど。
韓国では、最高視聴率35.9%を記録したヒット作です。
韓国の音楽業界を舞台に、様々なバックグラウンドを持つ男女4人の物語が描かれています。

3位 『アスダル年代記』(チャン・ドンゴン主演、2019年)
2020年にシリーズの続編制作が決定されている他、日本人キャストも出演するなど、最近でも日韓でホットな話題の多いヒットドラマ作品。
韓国で初めて、古代人類をテーマとしたファンタジー作品として制作され、大きな注目を集めました。
仮想都市“アスダル”を舞台に、部族同士の戦いや人間模様が描かれています。

2位 『紳士の品格』(チャン・ドンゴン主演、2012年)
ドラマ出演を控えていたチャン・ドンゴンが、12年振りの復帰作として主演したドラマ。
共演は、キム・ハヌル、イ・ジョンヒョク、キム・スロ、キム・ミンジョン、イ・ジョンヒョン(CNBLUE)など。
運命的な出会いを果たす男女たちの青春ラブコメディー。
SNS演技大賞で複数の受賞を果たすなど、注目を浴びたヒット作の一つです。

1位 『SUITS/スーツ〜運命の選択〜』(チャン・ドンゴン主演、2018年)
日韓両国での話題性や人気を総合し、1位にランクインしたのは『SUITS/スーツ〜運命の選択〜』。
アメリカの大ヒットドラマが韓国で、さらに日本でもリメイクされており、日本ではシーズン2の放送が2020年4月〜スタート!
弁護士事務所を舞台に、エリート弁護士とワケあり青年が、法曹界ならではの人間ドラマや恋愛模様を繰り広げます。
共演は、パク・ヒョンシク、チェ・ジョンアン、コ・ソンヒ、チン・ヒギョンなど。

“次世代”新・韓流四天王の俳優はこの4人!
イ・ミンホ

5_202004231527106c2.jpg

生年月日:1987年6月22日
出身地:韓国・ソウル特別市
身長:187cm
血液型:A型
特技:サッカー、スノーボード、水泳
デビュー:2006年 ドラマ『秘密の校庭』

俳優として活躍する一方、モデル業もこなし、韓国を代表するスターとして世界的に知られているイ・ミンホ。
音楽活動やチャリティ活動などもマルチに展開させています。
2019年に兵役を終え、2020年はドラマにもカムバック!

イ・ジョンソク
6_2020042315271189d.jpg

生年月日:1989年9月14日
出身地:韓国・水原市
身長:186cm
血液型:A型
特技:囲碁、バスケットボール、テコンドー
デビュー:2010年 ドラマ『検事プリンセス』

15歳よりモデルとして活動を始め、2010年に俳優デビューしたイ・ジョンソク。
実は、SMエンタテインメントに練習生として所属していた経歴があり、アイドルグループのメンバーとしてデビュー予定だったのを辞退したのだとか!
2019年3月からは兵役に就いており、除隊予定は2020年1月1月とされています。

キム・スヒョン
7_2020042315271370b.jpg

生年月日:1988年2月16日
出身地:韓国・ソウル特別市
身長:180cm
血液型:AB型
特技:歌、クライミング、ボーリング
デビュー:2007年 シットコムドラマ『キムチ・チーズ・スマイル』

芸能界デビュー後、音楽番組でのMC業なども務めていたキム・スヒョン。
俳優として知られるようになったのはデビューから数年後でしたが、今や日韓のみに留まらず、中国などのアジア、海外でも不動の人気ぶりを定着させています!
近年では、2019年の除隊以降、ドラマの特別出演を果たしている他、2020年からは事務所を移籍し、新たな所属事務所『GOLDMEDALIST』で始動しています。

キム・ウビン
8_20200423152714f96.jpg

生年月日:1989年7月16日
出身地:韓国・ソウル特別市
身長:187cm
血液型:B型
デビュー:2011年 スペシャルドラマ『ホワイトクリスマス』

2008年からモデルとして活動し、2011年に俳優デビューを果たしたキム・ウビン。
人気絶頂の2017年に鼻咽頭がんと診断され、闘病のために活動を休止することが発表されましたが、2019年に復帰しました!
2020年もますますの活躍を期待したいですね。

新・韓流四天王 出演ドラマBEST15!

15位 『相続者たち』(イ・ミンホ&キム・ウビン出演、2013年)
10_20200423152717e81.jpg

韓国で視聴率No.1を記録し、2013年の『SBS演技大賞』では、イ・ミンホの『最優秀演技賞』など、8部門での受賞を記録!
生まれ育った背景や階級の異なる若き相続者たちが、それぞれの人生やロマンスを展開させていくシンデレラ・ラブストーリー。
イ・ミンホは財閥の御曹司タン、キム・ウビンは高いIQを持ち、タンと対立するヨンドを演じています。
その他の出演は、パク・シネ、チェ・ジニョク、カン・ミンヒョク、パク・ヒョンシクなど。

14位 『ドリームハイ』(キム・スヒョン出演、2011年)
先ほどご紹介した“韓流四天王”ペ・ヨンジュンがパク・ジニョンと共同プロデュースしたドラマ。
芸能高校を舞台に繰り広げられる学園ドラマで、共演は、スジ(元miss A)、オク・テギョン(2PM)、ハム・ウンジョン(元T-ARA)、IUなど。
シリーズ1作目でレギュラー出演していたキム・スヒョンは、2012年1月に韓国で放送された『ドリームハイ2』の第1話にも友情出演しています。

13位 『ゆれながら咲く花』(イ・ジョンソク&キム・ウビン出演、2013年)
原題は、『学校13』。
1999年からシリーズ化されている連続ドラマ『学校』の、第5シリーズに該当する作品。
主演のチャン・ナラ、チェ・ダニエルが教師役を演じ、イ・ジョンソクやキム・ウビンは、生徒役として出演しています。
ドラマ全編がKBS公式サイトで無料公開されるなど、他のドラマとは異なる特徴が盛り沢山のドラマ!

12位 『花ざかりの君たちへ』(キム・ウビン出演、2012年)
日本の人気コミックが韓国リメイク版として制作されたドラマ。
“イケメンパラダイス”なる学園ドラマの設定はそのまま再現されており、ミンホ(SHINee)、カン・テジュン、イ・ヒョヌ、キム・ジウォン、ファン・グァンヒ(ZE:A)などの人気スターが勢ぞろい!
ヒロインは、ソルリ(f(x))が演じています。

11位 『花より男子〜Boys Over Flowers』(イ・ミンホ出演、2009年)
『花ざかりの君たちへ』と同様、日本の人気コミック原作のリメイクドラマ。
イ・ミンホはイケメン集団“F4”の一人であるク・ジュンピョ(原作コミック&ドラマでは道明寺司に該当)を演じています。
ヒロインはク・ヘソン。
その他、キム・ヒョンジュン、キム・ボム、キム・ジュンなどが出演。

10位 『あなたが眠っている間に』(イ・ジョンソク主演、2017年)
SBS演技大賞5冠の達成、同時間視聴率1位などの記録をつくった人気ドラマ。
イ・ジョンソクは、主人公の女性が予知夢で見る未来の悲劇を、変えようと奮闘する男性検事を演じる他、初めてドラマのOSTにも参加しています。
出演は、スジ(元miss A)、チョン・ヘイン、イ・サンヨプなど。

9位 『星から来たあなた』(キム・スヒョン出演、2013年)
キム・スヒョンがチョン・ジヒョンと主演を務めたファンタジードラマ。
400年以上もの間、自分の正体を隠して生きてきた宇宙人とトップ女優の波乱に満ちた恋愛模様が描かれています。
ドラマの好評に伴い、キム・スヒョンは、『第50回百想芸術大賞』をはじめとする主要アワードで人気男優賞、演技大賞などを受賞しました。

8位 『検事プリンセス』(イ・ジョンソク出演、2010年)
出演は、キム・ソヨン、パク・シフ、ハン・ジョンス、チェ・ソンヒョンなど。
過去にワケありの事情を持つ主人公の新人検事が、日々巻き起こる事件や不可解な真相を目の当たりにしながら奮闘するストーリーです。
先程ご紹介した通り、このドラマでドラマ初出演を飾ったイ・ジョンソクは、ハン・ジョンス演じるユン・セジュン付の捜査官役です。

7位 『シークレット・ガーデン 』(イ・ジョンソク出演、2010年)
ハ・ジウォン、ヒョンビン、ユン・サンヒョンなどが出演。
不思議な魔法によって魂が入れ替わる男女の奇跡的な恋愛模様がファンタジックに描かれています。
イ・ジョンソクは、歌手サン(ハン・テソン)を演じています。

6位 『ドクター異邦人』(イ・ジョンソク主演、2014年)
韓国と北朝鮮を舞台に、引き離される男女の切ないラブストーリーが壮大なスケールで描かれています。
北朝鮮で育った天才外科医役を、イ・ジョンソクが状況に応じた様々な雰囲気で演じ分けています。
さらに、共演のチン・セヨンによる一人二役にも注目!

5位 『個人の趣向』(イ・ミンホ主演、2010年)
飾り気なしで大雑把な女性と、ゲイを装った建築デザイナーの男性がひょんなことから同居することに・・・?!
イ・ミンホがソン・イェジンとダブル主演を果たした話題作のラブコメディです。

4位 『ピノキオ』(イ・ジョンソク主演、2014年)
イ・ジョンソクがパク・シネとともに主演を務めたヒットドラマ。
嘘をつくとしゃっくりが止まらなくなる“ピノキオ症候群”を持つヒロインと、自分自身を偽りながら生きてきた青年の、仕事や恋愛を通じて成長する姿が描かれています。
SBS演技大賞では5冠獲得を達成しました。

3位 『青い海の伝説』(イ・ミンホ主演、2016年)
イ・ミンホがチョン・ジヒョンと初共演ながらダブル主演!
前世で恋愛関係にあった人魚の女性と詐欺師の男性が、時空を超えた現代で出会うファンタジーラブストーリーです。
2016年の『SBS演技大賞』では、『ベストカップル賞』や『10大スター賞』などを受賞しました。

2位 『W-君と僕の世界-』(イ・ジョンソク主演、2016年)
イ・ジョンソクがハン・ヒョジュとダブル主演を務め、2016年の『MBC演技大賞』で大賞を受賞したドラマ。
漫画家の父が描いたウェブドラマの世界に入り込んだ女性が、空想の世界と現実の世界を行き来しながら、隠された真相に迫っていくミステリアスなファンタジーラブコメディです。

1位 『太陽を抱く月』(キム・スヒョン主演、2012年)
9_20200423152716eb7.jpg

李氏朝鮮の架空時代を舞台に、幼い頃に出会った男女が運命に翻弄されながら、美しくも切ない恋愛模様を繰り広げる時代劇ラブストーリー。
キム・スヒョンとハン・ガインのダブル主演に加え、子役として登場するヨ・ジングやキム・ユジョンなど、豪華なキャストも見逃せません!

韓流四天王vs新・韓流四天王・・・他の顔ぶれも?!出演作品をおさらいしてみよう!

今回は、新球それぞれの“韓流四天王”の出演ドラマに絞ってご紹介しました。
もちろん、どの俳優もドラマだけでなく、映画やCMなど、今回ご紹介していない出演作品も盛りだくさん!
ドラマを観たら、次はお気に入りの映画を探してみたくなりますよね。
新しいドラマ作品だけに限らず、長年、人気のある過去のドラマ作品を観返してみるのも、意外と新たな魅力が発見できるかも・・・?!
また、メディアや海外の国ごとの人気の違いなどによって、“韓流四天王”、“新・韓流四天王”としてピックアップされているスターが異なることもあります。
それぞれの俳優のお気に入り作品を、改めて見つけてみてくださいね!

-K-board-



ブログ村に参加しています。
拍手にポチッ!ブログ村にポチッ!としてくださるととても嬉しいです

にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性芸能人・タレントへ
にほんブログ村 web拍手 by FC2
line
line

line

うさまま

Author:うさまま



新旧織り交ぜたヨンジュンssi

のフォトやニュースを楽しみながら、毎日を頑張りましょう!

遠くても心はいつも

ヨンジュンssiと一緒に…

line
line
 今月のカレンダー☆7月
line
 にほんブログ村
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性芸能人・タレントへ
line
日本公式
bofi.jpg
line
韓国公式
mo.jpg
line
公式モバイル・スマホサイト
mo.jpg
line
おすすめリンク 
line
最新記事
line
イトーヨーカドー
line
 ロフト
line
 楽天市場
line
 Amazon
line
月別
line
カテゴリ
line
検索フォーム
line
お気軽に 
line
お便りフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
QR
line
sub_line