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韓国のキムチ輸出 上半期に44%増

2020’08.03・Mon

韓国のキムチ輸出 上半期に44%増=コロナ禍で免疫効果に注目

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韓国農林畜産食品部は2日、今年上半期(1~6月)のキムチ輸出額は7470万ドル(約80億円)で、前年同期比44.3%増加したと発表した。
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が続く中、免疫力強化に効果があるとされるキムチの人気が高まっているようだ。

 国・地域別の輸出額は日本向けが3950万ドルで最大だった。
次いで米国(1130万ドル)、香港(360万ドル)、オーストラリア(360万ドル)、台湾(300万ドル)の順。

 農林畜産食品部は、これまでキムチの効能についてさまざまな手法でPRし、地域別の特性に合わせたマーケティングを展開してきたことが認知度向上につながったと説明。
「新型コロナにより健康への関心が高まる中、キムチが免疫力を強化する食品として注目を集めたことが輸出好調の主因」と分析している。

 同部は今後、キムチの免疫力向上などの効能に関する情報を盛り込んだQRコードの作成や、インフルエンサーを活用したSNS(交流サイト)でのPRなど、積極的なマーケティングを進める方針だ。

 同部関係者は「主要輸出国の日本、米国をはじめ新興市場の欧州などに対する支援も強化し、キムチの輸出活性化に取り組む」としている。

-ソウル聯合ニュース-



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2020年8月のカレンダー

2020’08.01・Sat

2020年08月


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*印刷はPC版ブログ右横の小さいカレンダーから出来ます




PC壁紙
下のサイズをクリックして保存してください。
(画像が出ます)
*画像の上で右クリックをすると「背景に設定」とか「デスクトップの背景にする」
という項目が出てくると思います。

***1024×768***

***1280×1024***

***1280×800***

***1366×768・1920×1080***



長かった梅雨もそろそろ明けそうな東京です
そうしたらきっと猛暑が来そうですね
それでも太陽が恋しい…
日照不足でうさままも
ソーラーパワーが不足で元気が出ません

今月はヨン様と一緒にまた一つ歳を重ねます。
誕生日はいくつになっても嬉しいけど
何もいらないので、元気が…健康が欲しいと
切に願ううさままでした。

コロナと熱中症にはくれぐれも気を付けてくださいm(_ _)m

うさまま


今年のカレンダーも韓国のCMで行きたいと思います。
2008年~ THE FACE SHOPから作ってみました。





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ウォンビンと“ヨン様”は今何をしている

2020’07.30・Thu

『愛の不時着』ヒョンビンとは対照的? 俳優ウォンビンと“ヨン様”は今何をしているのか

かつて“韓国のキムタク”と呼ばれた俳優ウォンビンのことを覚えているだろうか。

ウォンビンといえば、韓国では『冬のソナタ』の監督が手がけたドラマ『秋の童話』(2000年)でブレイクし、2002年には日韓合作ドラマ『フレンズ』で深田恭子と共演。
日本でも“韓流四天王”の1人に数えられるほど人気を博したが、2010年の映画『アジョシ』以降、俳優業は開店休業状態になっている。

もともと寡作な俳優として有名だったが、さすがに10年のブランクは長すぎる。
その間、いくつもの企業CMに起用され、広告モデルとしての価値は高めてきたが、俳優としての存在感は薄れる一方だ。

そんな彼が先日、広告モデルに起用された男性服ブランドによる「オンラインサイン会」に姿を現した。

“俳優”ウォンビンの復活はある?

久しぶりに公の場に現れて(おそらく演出ではあるが)ファンサービスを行ったのだ。
動画に映るウォンビンは相変わらずのイケメンぶりで、一風変わった髪型でも彼がするだけで様になるのだから不思議だ。
42歳とは思えない若々しさを見せていた。

ただ、久々の露出で韓国メディアが注目したのはやはり“俳優ウォンビン”の活動有無だった。

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ウォンビン

今回のサイン会に対して「ウォンビン、『アジョシ』以降ファンと会う」(『E Today』)、「相変わらず格好いいのになぜ活動しない?」(『スポーツ朝鮮』)といった見出しが並ぶのは、ファンはもちろん、メディアも彼の10年ブランクを惜しいと思っている証拠だろう。

というのも、カンヌ映画祭にもノミネートされたポン・ジュノ監督の映画『母なる証明』(2009年)や、韓国でその年の映画興行ランキング1位となった『アジョシ』といった出演作を見てもわかる通り、演技力も申し分ない。
それだけに俳優ウォンビンの新作を楽しみにしている人々も多いのだ。

実は、ブランク期間中も何度かドラマや映画への出演を検討していたらしい。

例えば、TBSドラマ『愛なんていらねえよ、夏』の韓国リメイク版『その冬、風が吹く』や、ハ・ジョンウが主演した映画『神と共に』シリーズがそれだ。

復帰に対する意思がないわけでもないのに、毎度のごとく出演が見送りになる理由は何なのだろうか。

業界では「選びすぎ」という意見が大多数を占めているが、ブランクが長引けば長引くほど、「良い作品でなくては」というこだわりも強くなってしまっているのかもしれない。

韓流四天王ペ・ヨンジュンは今

ウォンビンと同じような理由でもう1人、近況が気になるスターがいる。
ウォンビンと共に韓流四天王とされた“ヨン様”ことペ・ヨンジュンだ。

いわずと知れた『冬のソナタ』で日韓ともに大ブレイクした彼は、自身が立ち上げた芸能事務所が制作を手がけた『ドリームハイ』(2011年)で助演を務めて以降、俳優活動を見せていない。

最後の主演作はドラマ『太王四神記』(2007年)と13年前まで遡らなければならないのだから、世間で「事実上の引退」と囁かれても仕方のない状況だろう。

その間、もちろん遊んでいたわけではない。

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ペ・ヨンジュン

元アイドルの女優パク・スジンと電撃結婚して2児のパパになり、実業家として成功を収めた。
2018年に東方神起らが所属するSMエンターテインメントの大株主となり、彼の持ち株資産価値は推定439億ウォン(約43億9000万円)にもなると報道されたこともあった(2019年6月発表)。

悠々自適に暮らせる富があるからか、数年前からは海外活動やCMからもすっかり姿を消し、ウォンビンのように作品を検討しているという噂すら聞こえない。
SNSや公式ホームページも2016~2017年あたりから更新がなく、もはや「俳優業の復帰は見込めない」状況だ。

どんな事情があれ、ウォンビンとぺ・ヨンジュンは大衆から支持され人気を集め、富と名声を築いた俳優だ。
『愛の不時着』をはじめ韓国ドラマが世界で評価されている今、2人が役者魂を覚醒させて新たな作品作りに取り組めば、それはそれで大きな話題になると思うのだが…。

-スポーツソウル-



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「たくあんゼリー」が人気!!?

2020’07.28・Tue

「たくあんゼリー」が人気!? 「面白さ」で勝負するコンビニ

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最近のコンビニには、味はもちろんだが面白さも強調した製品が多い。
どんな味か気になって買う-というように仕向ける商品だ。
いわゆる「ファンシューマー(fun+consumer)」を狙ったもの。
こうした中、コンビニ大手のGS25が7月7日に発売した面白そうなゼリー2種類が大きな人気を集めている。
「う○こ型グミ」と「たくあん型ゼリー」だ。

 GS25が7月7日から21日までのゼリー部門の売上を分析してみたところ、この2製品は、GS25が扱っているゼリー製品およそ100種類の中でそれぞれ売上4位、7位に入っていた。
これは、ゼリーのベストセラー「HARIBOハッピーコーラ」と「マイグミ」よりも順位が高い。
業界では、2製品の人気の要因について、フルーツ型またはキャラクター型が主流のゼリー市場で予想外のコンセプトで発売されたことが、消費者の好奇心をうまく刺激したとみている。

 「う○こ型グミ」は、1個当たりの重さが7グラム以上ある、かなり大きめのグミ9個からなっている。
味は、ゼリー製品の中では選好度が高いコーラ味。
商品の前面にはトイレットペーパーを形象化したイメージを挿入し、商品の裏面には喫食後にいろいろな用途で使えるウエットティッシュを同封するなど、「う○こ型グミ」コンセプトと関連する素材を包装デザインに用いて面白さを増している。価格は2000ウォン(約179円)。
「たくあん型ゼリー」はパイナップル味のゼリーだ。
味を除けば、サイズ・形・色・包装まで全て、市中で販売されている実際のたくあんと見ただけでは区別し難いほどよく似ている。
商品の企画段階から、実際のたくあんの特徴をそのまま実現することに重点を置いた結果だ。
こちらも価格は2000ウォン。

-NEWSIS-



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韓流ブーム、活躍続けるソロアーティスト

2020’07.27・Mon

リュ・シウォン、RAIN(ピ)、チャン・グンソク……韓流ブームをリードし、活躍続けるソロアーティストたち

「韓流ブーム」という言葉が日本中に広まって、20年近くなる。
火付け役といわれているのは、ご存知『冬のソナタ』。
日本では2003年に放送され、チェ・ジウ、ペ・ヨンジュンが、それぞれ「ジウ姫」「ヨン様」との愛称で親しまれるなど、社会現象的人気を誇った。

 それから、日本では韓国ドラマが地上波でも放送され、日本のドラマにも韓国人俳優が出演することも珍しくなくなった。
大人の女性たちが中心になって盛り上がりを見せていた韓国ドラマだが、2010年代になるとドラマ『美男<イケメン>ですね』を筆頭に10代の若者を中心に韓流人気の第2ブームが到来。
同時に「K-POP」の人気へと発展し、日本のヒットチャートに韓国アイドルグループが次々とランクインした。

 現在は「第3次韓流ブーム」と見られているが、それが何年のどんな出来事がきっかけになったのかは、あえてひとつの作品に絞るのは難しいと言われている。
それだけ日韓の区切りを意識せず、素晴らしい表現を受け入れられる風土が根付いたのだと思いたい。
そこで今回は、第1次、第2次の韓流ブームをリードした3名のソロアーティストをピックアップ。

人懐っこい微笑みで魅了するリュ・シウォン

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 『美しき日々』(日本では2004年に放送)に出演し、チェ・ジウ、イ・ビョンホンと共演したリュ・シウォン。
育ちのよい好青年を演じることが多かった彼は、『美しき日々』でもその温和な表情と誠実なキャラクターを体現し、日本における「韓国人男性=優しい」というイメージを作り上げた1人と言える。

 実は、彼から漂う上品な佇まいは生まれもってのものだ。
リュ・シウォンの実家は朝鮮王朝から続く由緒正しい名家。
イギリスのエリザベス女王が訪韓した際には、リュ・シウォンの本家が祝膳を整えたエピソードをトーク番組で披露して笑いを誘ったこともあった。

 演技にトークに才能を開花させたリュ・シウォンは、ドラマ内で流れる歌にも挑戦。
その年に発売したアルバム『約束』は20万枚以上を売り上げるヒットとなった。
目尻が下がった彼の笑顔の印象そのままに、甘く柔らかな歌声。
時折目をつぶり情緒豊かに歌い上げる。
アップテンポの楽曲も歌いこなすが、やはり包み込むようなボーカルには少々切なさを感じるバラードがよく似合う。

 ライブでは「リアクションがないと、歌を次々と歌って、公演が早く終了します。だからセンスがある反応をお願いします!」と長年支えてくれたファンに甘えてみせるようなMCを披露することも(参考:Wow!Korea)。
うっとりとさせる歌声に、思わず笑顔にさせてくれるトーク。
かと思えば、レーサーとしても活躍するなど、パワフルで男気あふれる一面も持ち合わせている。
新潟県中越地震や東日本大震災など、日本で大きな災害が起きた際には義援金の寄付や、ドラマ出演で縁のある岩手県に被災地訪問するなど優しさを感じさせる言動で勇気づけてくれた。

 プライベートな問題を経て「新たに再びスタートするという気持ちで、今回の1枚を準備してリリースすることになりました」と歌手活動を再開。
その決意を語るインタビューでは同じ経験をした記者とガッチリ握手をするなど人懐こさは健在のようだ(参照:朝日新聞DIGTAL)。
そして今年『霊魂修繕工』で8年ぶりとなるドラマ出演を果たし、さらなる活躍が期待されるリュ・シウォン。
変わらぬ笑顔の魅力に加えて、次はどんな顔を見せてくれるのか楽しみだ。

「GANG」で2度目の全盛期を迎えている、RAIN(ピ)

 2002年、19歳の時『Bad Guy(悪い男)』でソロデビューしたRAIN(ピ)。
鍛え抜かれた肉体美にキレのあるダンスと、今や当然のようにK-POP男性アーティストが期待される魅力を確立したのが彼だった。
近年、『Nizi Project』で日本でも名プロデューサーとして認知度が高まっているJYPエンターテインメント社長のJ.Y. Park(パク・ジニョン)から「休めと言ったのは初めて」と語るほど、ストイックにトレーニングを重ねた彼は、韓国で「モムチャン(体がスゴイ)歌手」と呼び名がついたほどだ。

 その年の新人歌手賞を総なめにし、CMや番組MCへと活躍の幅を広げていく。
その後、ドラマ『サンドゥ、学校へ行こう!』『フルハウス』、映画『サイボーグでも大丈夫』など数々の映像作品でも才能を発揮していく。
TVスター、俳優としての活躍と比例するように、その魅力は国境を超えて多くの人の心を掴み、米国週刊誌『TIME』の「世界で最も影響力のある100人」に選ばれたことも。
日本では、韓国人アーティスト史上初となる単独東京ドーム公演を開催するという偉業を成し遂げた。

 少しかすれを感じさせながらもスッと聞くものの心に染みる歌声で、雄々しいダンスナンバーからアーバンなミディアムテンポ、リズム感が求められるラップまで、幅広いジャンルを歌いこなすRAIN(ピ)。
2017年には女優のキム・テヒと結婚し、2児の父となったことで、その人気は安定感を持っていたが、今年5月に再ブレイクと呼ばれる出来事が起こる。

 それは2017年にリリースした楽曲「GANG」がネットユーザーの間で注目され、YouTubeにアップされているMVの再生回数を1週間で57万回以上伸ばすことに。
7月23日現在では1700万回以上とまだまだ伸び続けているようだ。
カバーダンス動画も次々にアップされている。
一部のユーザーから「ダサい」とイジられていることについても、RAIN(ピ)は「知っています」とニッコリ(参考:https://jisin.jp/international/knews/1860298/)。
その余裕ある対応にますます称賛の声が上がった。
彼ならば“元祖韓流スター“として「何周巡ってもカッコいい」と言われる作品を生み出せるのではないか。

永久不滅な「アジアのプリンス」チャン・グンソク

 第2次韓流ブームの火付け役となったのが、2009年にドラマ『美男<イケメン>ですね』で主演を務めたチャン・グンソクだ。
日本では2010年にオンエアされると「グンちゃん」の愛称で人気が爆発。

 子犬のような潤んだ瞳はアイメイクでさらに魅力を増し、キュッと上がった口角に潤いをまとった唇。
そしてスラッとしたスキニーパンツ姿……と、それまで日本に広まってきた韓国人男性のイメージを更新するするような新たな魅力を披露してくれたチャン・グンソク。
自分らしくありのままでいたい、という彼の考え方自体も、新時代のスターを感じさせるものだった。

 韓国では5歳から芸能活動を続けており、広告モデルから子役へ、そして俳優から歌手に……と才能を開花させていきた彼は、常に周囲の期待に応えてきた。
話しても、歌っても、演じても、全てがショーとなるのは、きっと“魅せる“ことそのものが生きることだったからだろう。

 韓国、日本のみならず各国で人気を獲得する一方で、好奇の目で見られる日々。
世間の容赦ない風当たりに芸能活動を休止した時期もあったが、「アジアのプリンス」は永久不滅だ。
彼の自由人っぷりは、生きづらさを感じる人の希望として再注目を集めている。

 のびのびと、まっすぐに。
特に、彼の歌声は驚くほどピュアだ。
うまく見せよう、個性を出そうといったクセや力みがなく、むしろそうしたしがらみから解放されるような印象すらある。
「Voyage」「Darling Darling」と爽やかな楽曲に、こちらもスキッとした気分になる。

 6月28日には、YouTubeにて「JangKeunSuk Online Stage」を配信したチャン・グンソク。
英語、日本語、中国語、スペイン語の翻訳つきでアーカイブ動画も残っている。
途中、ファンからのリクエストに「嫌です。あとでCDを聴けばいいじゃん。ファンというのはいつも欲張りです。無理なことを言ったり、自分が一番。欲求が尽きませんよね……それでいいです(笑)」とファンを翻弄させる一幕も。

 不慣れなオンラインライブに、「初めてのファンミーティングみたいで落ち着かない」と率直な気持ちも吐露。傷つくこともあるけれど、自分らしく笑える場所を大切に。
チャン・グンソクという不屈のスターが、これからの時代も明るく照らしてくれるのではないだろうか。

-Real Sound-



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うさまま

Author:うさまま



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